航空・船舶・自動車工学とは | 学問ガイド

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航空・船舶・自動車工学

どんな学問?

航空・船舶・自動車工学

航空・船舶・自動車工学の知識を身に付けて技術者や研究者の道へ

航空機や宇宙飛行体、船舶、自動車の開発、設計、運用などの研究を通じて、技術者や研究者を養成する学問。用途を踏まえて、飛行、航行、走行にかかる衝撃などを研究する「流体力学」、軽量化や強度、材料を研究する「構造工学」「材料工学」、制御や機構を研究する「機械工学」など、さまざまな工学的観点から専門知識を習得する。それぞれの製造メーカーへ進む道があるが、とくに航空(宇宙)工学の場合は、機械から化学まで進む分野の幅が広い。

この学問の学び方

学校によって大きく異なるが、航空(宇宙)工学の場合は、基礎となる数学や物理、化学をしっかり学び、機械工学、熱力学、航空(宇宙)などの概論や専門的な基礎知識の習得へ進むことが多い。翌年以降は主に専門科目を学ぶほか、CAD(コンピュータによる設計・デザイン)も履修する。

この学問は文系?理系?

  • ばっちり文系
  • やや文系
  • 中間
  • やや理系
  • ばっちり理系
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