ミュージカルダンサーになるには | 職種ガイド

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ミュージカルダンサー

どんな職種?

ミュージカルの舞台でシーンを彩るダンスを披露する

演技・歌・踊りの総合芸術であるミュージカルの舞台で、主役の周りでダンスをする仕事。歌やせりふも入る役ではミュージカル俳優としての仕事になるので、演技や歌の総合力があると有利になる。ミュージカルを専門とした劇団への入団を目指す他、作品ごとのオーディションを受ける道があるが、いずれも狭き門である。作品内容によってはバレエやストリートダンスなどのテクニックが求められるので、舞踊系の大学や専門学校などで多様なダンスの基本を身に付けるのもよいだろう。

こんな人におすすめ!

表情・身体表現を効果的に使った高いパフォーマンス力が重要

多くの人々を共感させ、心を動かせる表現力が求められる。そのため、パフォーマンス力はもちろんのこと、表情や細かい身体表現を含めた演技力を常に磨くことが必須となる。ダンスは、言葉を用いずにコミュニケーションをとれる世界共通の手段であるため、さまざまなジャンルのダンスを覚えておくと表現の幅が広がり、海外での活動も視野に入る。

ミュージカルダンサーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:音楽、舞台・演劇・舞踊学、体育学など
  3. 採用試験就職先:劇団、芸能事務所、フリーランスなど
  4. ミュージカルダンサー
  • Point1

    舞踏について学べる大学や専門学校で、さまざまな種類のダンスの基本を身に付けておくといい。また、歌・演技なども含めたミュージカル専門のスクールに通う方法もある。

  • Point2

    ミュージカル専門の劇団へ入団するか、芸能事務所に所属し、作品ごとのオーディションを受けてキャリアを積むケースが多い。

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