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ラジオパーソナリティー・DJ

どんな職種?

ラジオパーソナリティー・DJ

進行から選曲まで手掛けながらセンスとテクニックで観客を魅了

ラジオ番組やイベント会場、飲食店などで、話しながら番組やイベントを進行し、音楽の紹介を行う仕事。音楽の知識はもちろん、巧みなトーク、話題の豊富さ、アドリブ的な発想や会話力、聞きやすく聴者に不快感を与えない話し方などが重要。教養と話術、頭の回転、経験などがものをいう。リスナー層や番組の方向性、ライブではその場の雰囲気を見ながら、どのような選曲を行うかの判断が必要。クラブやディスコのDJは、選曲以外にも音響効果や、アナログレコードを回転させてリズムを生み出す技を披露する。

こんな人におすすめ!

トークスキルに加え、面白いアイデアを出せる好奇心や観察眼、企画力も生かせる

ラジオ番組の司会者として、聞き手に分かりやすく話ができる会話力が必須。日本語の豊かな表現力や、人の興味をひくトークスキルなど、リスナーの心をつかめる能力も必要とされる。番組内で行う企画の立案から携わるケースもあるため、周辺で起こった出来事から話のネタを探り当てる好奇心や観察眼、面白いアイデアを出せる企画力がのある人が望ましい。

ラジオパーソナリティー・DJを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:舞台・演劇・舞踊学、音楽、教養学、マスコミ学、コミュニケーション学など
  3. 採用試験就職先:ラジオ局、テレビ局、芸能事務所、フリーランスなど
  4. ラジオパーソナリティー・DJ
  • Point1

    毎日ニュースをチェックしたり、読書や音楽鑑賞などをしたりすることで、知識の幅を広げ表現力に磨きをかけると、ラジオパーソナリティーとしてのスキルアップにつながる。

  • Point2

    アナウンスの専門学校で発声などの基礎を学び、オーディションを受ける道があるほか、ラジオ局にアナウンサーとして入社してラジオに出演する人も多い。

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