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モデル

どんな職種?

モデル

ファッション業界の現場で被写体として活躍する仕事

ファッションブランドの服やアクセサリーを身に付けて、雑誌や広告のモデルになったり、ファッションショーに出演したりするのが仕事。また、手や足など身体の一部分だけで表現するパーツモデルや、彫刻や絵画などの被写体を務める美術モデルもいる。外見、容姿で評価される職業ではあるが、細かな服の着こなし術、シーンごとの表情、ポーズのつくり方など、自らの工夫次第で印象は大きく変化する。すなわち普段のトレーニングが役立つ仕事だ。プロとして活動するためには、モデルエージェンシーに所属することが基本になる。

こんな人におすすめ!

美意識とともに、自己管理力・忍耐力を持っている

容姿や体型を維持・改善するための高い美意識が求められる。見た目の華やかさだけではなく、自己管理力や忍耐力など精神的・肉体的な強さが必要である。食生活や運動を通じた健康面や、話し方、歩き方などからも美を意識できる人に適している。

モデルを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:デザイン、舞台・演劇・舞踊学、美術など
  3. 採用試験就職先:モデル事務所、個人事務所、エージェンシーなど
  4. モデル
  • Point1

    モデルになるために必要な資格はないが、ボイストレーニングやウォーキング、ポージング、体型づくりなどを身に付けておく必要がある。

  • Point2

    スカウトやオーディションを通じてモデル事務所に所属し、CMや雑誌の仕事を経験する。海外のファッションショーなどで活躍する日本人も多い。

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