ランジェリーデザイナーになるには | 職種ガイド

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ランジェリーデザイナー

どんな職種?

ランジェリーデザイナー

人体構造を把握して機能と美しさ、着心地のよさを備えた下着を考案

下着をデザインする仕事。見た目だけでなく、肌触りのよさや吸水性・通気性・保温性・動きやすさが重要。素材、人体構造、ボディーメカニクスの最新知識を盛り込み、美しいデザインにまとめ上げなくてはならない。ジャンルは子ども用、男性用、女性用があるが、特に女性用下着は素材やパーツの種類も多くて奥が深い。体型補正用のコルセットや授乳用下着、パット付きインナーなど多種多様なアイテムを考案する。大学や専門学校の被服科でデッサンやパターン作成、縫製などを学び、下着メーカーへ就職するのが一般的だ。

こんな人におすすめ!

身体の構造に対する理解と機能性を含めたデザイン力が求められる

ランジェリーをデザインするセンスに加え、性別や年齢に応じた体格や身体の悩みや素材に関する知識も必要だ。デザイン性だけでなく、動きやすさや洋服の上から見えない、通気性がよいなど、機能的なランジェリーを開発する場合に身体の構造や運動学などの知識があると、実務で役に立つだろう。

ランジェリーデザイナーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:服飾・被服学、デザイン、人体工学など
  3. 採用試験就職先:下着メーカー、デザイン会社、アパレル会社など
  4. ランジェリーデザイナー
  • Point1

    大学や専門学校でファッションの基礎や知識、裁縫を学んでおくと実務で役に立つ。

  • Point2

    マーケティングの知識があることで、よりターゲットに求められるランジェリーをデザインできる可能性がある。

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