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アクセサリーデザイナー

どんな職種?

素材を組み合わせて流行を捉えたアクセサリーを商品化

種類は指輪、ネックレス、ピアス、イヤリング、ブローチなど多種多様。アクセサリーデザイナーは独自のセンスと発想で、いろいろなタイプの商品のデザインを行う。貴金属、宝飾の専門性とアパレルの知識の両面が求められる。取り扱う素材も金属だけでなくプラスチック、木、繊維など、アイデア次第で可能性が広がる。実物を自らの手で作る人もいるし、メーカー勤務で製造が分業化されているケースも。製造全工程の把握、新商品の企画力が求められるので、美術系大学や専門学校で工芸、ジュエリーデザインを学ぶとよい。

こんな人におすすめ!

ジュエリーに対する幅広い知識、最新のトレンドやニーズ把握力が必要

美に対するセンスや貴金属、宝飾の専門知識はもちろん、ジュエリーの最新トレンドやニーズキャッチも求められる。近年ではコンピューターでデザイン画を作成することが多いため、PCでのデザインスキルも重要となる。ゼロからデザインを描き、作り上げる独創力があることが望ましい。

アクセサリーデザイナーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:デザイン、服飾・被服学、美術など
  3. 採用試験就職先:ジュエリーメーカー、宝石貴金属店など
  4. アクセサリーデザイナー
  • Point1

    ダイヤモンドやカラーストーンの正しい知識を得る「グラジュエイトジェモロジスト(GG)」の資格を取得すると、宝石のグレーディングまで可能になる。

  • Point2

    美術大学や専門学校で工芸や造形を学んだ後、ジュエリー専門店や貴金属メーカーなどのデザイン部門に就職する人が多い。

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