ジュエリーコーディネーターになるには | 職種ガイド

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ジュエリーコーディネーター

どんな職種?

宝石や貴金属の確かな知識に基づいてジュエリーを扱う販売員

宝飾品に関する豊富な商品知識を持ち、接客・販売をする仕事。職場はデパートやジュエリーブティックなどが多く、顧客の希望や予算に合わせて、服とアクセサリーのコーディネートも行う。結婚指輪や本真珠のアクセサリーから、男性向けのネクタイピンまで幅広いアイテムに精通していることが重要。宝石鑑定、サイズ直しの加工技術の知識も大切だ。取り扱うのが高額商品なので、顧客から信頼を得られるような高い専門性、接客マナーが求められる。宝飾業界の専門資格としては「ジュエリーコーディネーター」が一般的だ。

こんな人におすすめ!

ジュエリーに対する幅広い知識や商品を使ったトータルコーディネートの提案力も必要

ジュエリーそのものだけではなく、衣装に合わせてジュエリーをコーディネートするセンスと知識が求められる。宝飾の手入れや直し、男性用のコーディネートまで幅広い知見があることが望ましい。店舗で顧客への接客もあるため、提案力やコミュニケーション力も必須といえる。

ジュエリーコーディネーターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:デザイン、服飾・被服学、美術など
  3. 採用試験就職先:ジュエリーメーカー、宝石貴金属店など
  4. ジュエリーコーディネーター
  • Point1

    民間資格の「ジュエリーコーディネーター」検定試験を取得しておくと、就職や就職後のスキルアップに役立つ。

  • Point2

    服飾系の学部などでコーディネートの知識を習得し、ジュエリーメーカーや宝飾品クラフト製作所などの企業に就職する。

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