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英字新聞記者

どんな職種?

国内外で発行される英字新聞に掲載する記事を取材・執筆

英語で新聞記事を作成する仕事。分野は政治・経済からエンターテインメントまでさまざま。正確なライティング能力に加え、英語でのインタビュー能力、時事への見識の深さも必要だ。「TOEIC」「英検」などの学習のほか、英字新聞の読解、英作文の勉強などが必須となる。「The Japan Times」といった英字新聞以外に、「TIME」「Newsweek」などの英文雑誌がある。また、専門分野に特化したメディアも複数あり、クオリティーの高い正確な情報を発信できる英文ジャーナリストの活躍の場は広い。海外で活躍している英字新聞記者も存在する。

こんな人におすすめ!

世界中の出来事を客観的な立場で取材し、英語で伝えることができる

海外へ取材に行くことも多いため、外国人との言語の壁を気にせずに誰とでも公平にコミュニケーションが取れる語学力が必要。幅広いジャンルに関心のある好奇心旺盛な人、情報収集を好む人に適性がある。また、母国語から英語に翻訳する過程で、ローカルの言語表現を的確に表現するセンスや教養が求められる。

この職種の収入は?

平均月収53.41万円 [平成27年賃金構造基本統計調査(厚生労働省)記者 参照]

英字新聞記者を目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:メディア学、マスコミ学、国際関係学、社会学、外国文学、語学(外国語)など
  3. 採用試験就職先:新聞社、通信社、記者クラブなど
  4. 英字新聞記者
  • Point1

    明確な基準はないが、一定の英語力は求められる。「翻訳検定」を取得していると有利になる。

  • Point2

    新聞社に直接連絡、または派遣会社に登録して応募する。取材記者は、採用後数年間支社へ赴任、研修が行われる企業もある。

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