店舗開発・店舗プロデューサーになるには | 職種ガイド

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

オープンキャンパス参加応援キャンペーン第1弾 オープンキャンパス参加応援キャンペーン第1弾

学問・業界・職種ガイド

「ビジネス・経営」に戻る

店舗開発・店舗プロデューサー

どんな職種?

物件探しから店舗デザインまで店舗開店をトータルでサポート

物件のリサーチや紹介、店舗設計、経営計画など、店舗を開くためのあらゆる工程に携わる仕事。まずはオーナーの要望を聞き、立地などを考慮しながらイメージに見合う土地を探す。そして、用地交渉から施工管理、設備手配のほか、店舗の看板やロゴデザイン、内装などインテリアの企画にも関わり、スムーズに開店へと導く。店舗のトータルプロデュースとして、店舗開発に求められるマーケティング知識、営業力なども不可欠だ。予算作成や資金調達など金銭面の管理を担う場合もあり、責任感の大きい仕事だといえる。

こんな人におすすめ!

多くの専門家を束ねるマネジメント力とマーケティング能力が必要

新店舗開店まで、マーケティングやスタッフ研修など、全ての分野でサポートを行うため、それぞれの土地を分析するマーケティング力と多くの人に明確に物事を伝える能力が必要となる。さまざまな専門家をコーディネートしなければならないので、マネジメント力も必要だ。店舗オープンまでそれぞれの物事がスムーズに進むようコントロールするため、調整力も求められる。

店舗開発・店舗プロデューサーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:経営学、商学、ビジネス学など
  3. 採用試験就職先:店舗プロデュース会社、経営コンサルティング会社、設計事務所など
  4. 店舗開発・店舗プロデューサー
  • Point1

    「商業施設士」の資格があれば、装飾デザインやディスプレイの設計など、商業施設の店舗開発やコンサルティングに生かすことができる。

  • Point2

    希望する設計事務所やデザイン事務所などの採用試験を受け、社員として採用された後に店舗開発や店舗プロデュースの担当に就く方法がある。

「ビジネス・経営」に関する他の職種も
チェックしてみよう!