スポーツプロモーターになるには | 職種ガイド

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

オープンキャンパス参加応援キャンペーン第1弾 オープンキャンパス参加応援キャンペーン第1弾

学問・業界・職種ガイド

「健康・スポーツ」に戻る

スポーツプロモーター

どんな職種?

スポーツに関するイベントを総合的にコーディネート

スポーツに関するイベントの、企画・開催・運営をトータル的に行う仕事。大会や国際試合などを開催するにあたり、場所や日時をセッティング。会場設営や宣伝活動、メディアへの対応なども行う。イベントに関するほとんどの業務に携わり、指揮や管理をしていくためリーダーシップが問われる。また、出場選手や団体と交渉したり運営スタッフを取りまとめたりと、高いコミュニケーション能力が求められる場面も多い。特に必要な資格はないが、スポーツに精通していて、人を楽しませることが好きな人に向いているだろう。

こんな人におすすめ!

スポーツイベントを成功に導く責任感と進行管理能力

スポーツイベントを成功させるといった責任感と進行管理能力が求められる。多くの関係者と調整をするといったこともするため、コミュニケーション能力や提案力といったものが重要だ。観客に楽しんでもらうようなイベントの企画も考える必要があり、エンターテイナーとしての資質も求められることがある。

スポーツプロモーターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:スポーツ学、コミュニケーション学、メディア学、ビジネス学など
  3. 採用試験就職先:イベント会社、イベント企画会社、広告代理店など
  4. スポーツプロモーター
  • Point1

    ビジネスコースがあるスポーツ専門学校は、実技面とビジネス面を効率よく学べる。学内イベントの運営担当として実際にプロモーターを経験することもおすすめ。

  • Point2

    イベント会社や広告代理店などに就職するのが一般的。スポーツ団体に所属してイベント担当になる場合も。まれにスポーツ選手と個人契約するケースもある。

「健康・スポーツ」に関する他の職種も
チェックしてみよう!