ヨガインストラクターになるには | 職種ガイド

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ヨガインストラクター

どんな職種?

心身に変化をもたらすヨガの魅力を伝える

古代インドで発祥した、精神を統一する修業法のヨガ。ポーズと呼吸法で肉体を浄化し、鍛錬することで自己をゆるぎない境地へ導いていく。教本を基本に、さまざまな流派が生まれ、現代の多彩なヨガにつながる。ヨガインストラクターの多くは、認定団体による養成講座を修了している場合が多い。最近では、マタニティーヨガやベビーヨガ、シニアヨガなど、さまざまなヨガがあり、インストラクターの活躍範囲も拡大。ヨガスタジオやスポーツクラブにとどまることなく、産婦人科病院や福祉団体などから指導の要請もある。

こんな人におすすめ!

生徒の状態に気付ける観察力を持っている

生徒に美とヒーリングを提供するだけではなく、生徒が心身をリラックスできているかどうかに気付ける観察力が重要だ。ヨガは健康や美容の改善、ストレス解消目的で通う人が多いので、自分自身が健康でヨガを楽しんでいることが、生徒からの信頼につながることも多い。ヨガの魅力や目的を理解し、それを多くの人に伝えるコミュニケーション技術も求められる。

ヨガインストラクターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:健康科学、保健衛生学、体育学、スポーツ学、健康科学など
  3. 採用試験就職先:ヨガスタジオ、フィットネスクラブ、カルチャーセンターなど
  4. ヨガインストラクター
  • Point1

    「ヨガインストラクター」の養成講座を受講して民間資格・免許を取得することができる。

  • Point2

    インストラクター講座を受けた団体から就職の紹介を受けたり、ヨガスタジオがインストラクター募集のために設けた養成講座に参加し、そのスタジオに就職する場合もある。

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