ピラティスインストラクターになるには | 職種ガイド

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ピラティスインストラクター

どんな職種?

体幹を鍛えるためのエクササイズを指導

ピラティスとは、リハビリのために考え出されたエクササイズ法。身体の動きと呼吸により、体幹の深層部(インナーマッスル)を鍛えることで、免疫力の向上、身体のゆがみの矯正、ストレスの解消などの効果が期待できる。インストラクターになるためには、認定団体による養成講座を受講し、ライセンスを取得。専用器具を使ったピラティスを指導する資格や、国際レベルの資格が取得できる団体もある。取得後は、スポーツクラブやピラティススタジオなどで指導にあたり、経験を積んで個人で開業するケースもある。

こんな人におすすめ!

幅広いエクササイズに関する知識とコミュニケーション能力が必要

幅広い年齢層の生徒が訪れるため、どの年齢層の生徒に対しても分け隔てなく接することができるコミュニケーション能力が求められる。また、生徒との信頼関係を築くことも重要である。生徒の受講目的に応じて、カリキュラムを組むので、多種多様なエクササイズに関する知識を持っていることも望ましい。

ピラティスインストラクターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:健康科学、生命科学、美容など
  3. 採用試験就職先:スポーツクラブ、ピラティススタジオなど
  4. ピラティスインストラクター
  • Point1

    インストラクター養成講座を受け、試験に合格すると「ピラティスインストラクター」資格取得が可能である。

  • Point2

    ピラティスに必要な生理学、応用解剖学、身体の動きに対する理論を学び、スポーツクラブやスタジオに就職するか、個人開業する場合もある。

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