エアロビック・インストラクターになるには | 職種ガイド

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エアロビック・インストラクター

どんな職種?

スポーツクラブなどでエアロビックを指導

エアロビックとは、アメリカで提唱された運動処方理論「エアロビクス」が起源。その後エアロビックダンスやエクササイズと派生し、体系化したものが音楽を使って手軽にできる有酸素運動として発展した。現在は世界80カ国で行われているとされ、国際大会なども開かれている。インストラクターは主に、スポーツクラブなどで、年齢や性別、レベルに応じたエアロビックの指導にあたる。民間資格は複数あるが必須ではなく、スポーツクラブなどでの専属契約や、フリーでかけ持ちするケースも多い。

こんな人におすすめ!

大勢の人をひきつける表現力と企画力を持っている

体力や実演力、フィットネスの知識はもちろん、大勢の人をひきつけリードする指導力や表現力、生徒のニーズに応える頭の回転の速さが求められる。幅広い年代の利用者や、ターゲットに受け入れられるようなプログラムを企画する力も必要だ。個人にもグループにも指導をする機会があり、相手の立場に立って指導するホスピタリティーがあることが望ましい。日々、肉体の鍛錬を重ねる努力も重要だ。

エアロビック・インストラクターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:スポーツ学、体育学、コミュニケーション学など
  3. 採用試験就職先:フィットネスクラブ、スポーツジム、商業施設など
  4. エアロビック・インストラクター
  • Point1

    インストラクター資格を保有している人がほとんどだ。公益社団法人日本フィットネス協会(JAFA)の認定資格が有名であり、持っておくと就職の際に有利となる場合がある。

  • Point2

    各スポーツジムの養成コースを受講したり、アルバイトや生徒からインストラクターを目指すケースも。学歴よりも、スポーツ経験や人柄が重視される傾向にある。

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