ローフード・リビングフードインストラクターになるには | 職種ガイド

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ローフード・リビングフードインストラクター

どんな職種?

酵素パワーあふれる生の食材を積極的に取り入れた食生活を提案

食材に火を通さず、生で食べる食事法を取り入れた食生活の提案・指導を行う仕事。直訳すると、Raw Food=生の食べ物、Living Food=生きている食べ物で、ほぼ同じ意味。野菜、果物、ナッツ、のり・海藻、みそ、しょうゆ、発酵食品などは「生きた酵素」を豊富に含む。これら生の食材を用いた料理が美容・健康志向の高いアメリカで評判となり、日本でも注目されるようになった。実践・提唱を志す調理師や料理研究家などが、本場アメリカで資格取得することが多かったが、最近は日本でもこれに準ずる資格を取ることができる。

こんな人におすすめ!

生の食材を使ったレシピを考案し、健康を人々に広めるためのアイデアやアドバイス力が求められる

家庭や企業に対して生の食材のレシピを考案したり、健康的な生活を送るためのアドバイスをする能力が求められる。美容健康や食生活全般のアドバイスをするために、食事、栄養、美容など多方面にわたる興味とトレンドの把握が必要になってくる。食に関する幅広い知識、一人ひとりに合ったローフードの提案ができる柔軟性が必要である。

ローフード・リビングフードインストラクターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:生活科学、家政学、栄養学、調理学など
  3. 採用試験就職先:美容サロン、企業など
  4. ローフード・リビングフードインストラクター
  • Point1

    「ナチュラル・フードコーディネーター」という資格を取得しておくと就職の際、役立つこともある。

  • Point2

    カフェを開業する場合は経営に関する知識も必要となる。

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