ケータリング料理人になるには | 職種ガイド

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ケータリング料理人

どんな職種?

人数や予算、シーンに合わせその場に出張して食事を提供

指定された場所に出向き、食事を提供する仕事。宴会、パーティー、映画撮影現場など食事の目的はもとより、人数、予算、会場など客の要望と条件に応じたメニューや配膳・提供方法などを組み立てる。調理済みの料理を持ち込んで温め直したり、調理途中のものを仕上げたり、あるいはその場で調理する。料理の腕はもちろん、臨機応変な対応能力を鍛えておきたい。調理師専門学校で学び、レストランなどで修業するのは通常の料理人(調理師)と同様。ケータリングを行う店や企業で働くほか、独立する道もある。

こんな人におすすめ!

現場ごとに合った料理や配膳のプランニング力と現場適応力がある人

決まった厨房だけではなく毎回違った環境で調理する必要があるため、臨機応変な調理内容やお客様とのコミュニケーション能力も求められる。料理のスキルがあり、現場ごとに変化する配膳などのプランニング力も必要だ。

ケータリング料理人を目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:栄養学、食物学、調理学など
  3. 採用試験就職先:ホテル、レストラン、ケータリング専門企業など
  4. ケータリング料理人
  • Point1

    国家資格である「調理師」免許を取得すると就職に役立つ。現場で経験を積んだのちに「調理師」免許の資格を取得する人もいる。

  • Point2

    「調理師」免許を取得し、現場で経験を積んだ後にケータリング料理人として独立する道もある。

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