エステティックインストラクターになるには | 職種ガイド

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エステティックインストラクター

どんな職種?

現場未経験の新入社員や学生を一人前のエステティシャンに育てる

専門学校の講師として、あるいはエステティックサロンの指導員として、学生や新入社員に知識や技術、心構えを教授し、独り立ちできるように育成する仕事。指導の実務だけでなく、育成プランの企画や進行表の作成などの事務仕事も含まれる。資格がなくてもインストラクターにはなれるが、代表的な民間資格に「一般社団法人日本エステティック業協会(AEA)認定講師資格」、日本エステティック協会「トータルエステティックアドバイザー認定講師」資格などがある。自分が育てたエステティシャンが成長した姿を見ることも喜びの一つになる。

こんな人におすすめ!

高い美意識と教育指導力のほかに事務処理能力などが求められる

慌てず落ち着いた対応で生徒を指導する冷静さと、何事にも臨機応変に対応できることが求められる。カリキュラムのプランニングや事務処理能力も兼ね備えておくことが大切である。高い美意識を持ち、かつレクチャーや指導をすることが得意な人が向いているといえるだろう。

エステティックインストラクターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学 短大 専門学校必要な学び:コミュニケーション学、美容、心理学など
  3. 採用試験就職先:エステティックサロン、スクール講師、化粧品メーカーなど
  4. エステティックインストラクター
  • Point1

    美容に関する基礎知識はもちろん、「日本エステティック業協会認定講師資格」などのエステに関する資格を取得しておくと有利である。

  • Point2

    エステサロンなどの施設でエステティシャンとしての経験と実績を積み、独立してインストラクターになる場合が多い。

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