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雑貨コーディネーター

どんな職種?

雑貨コーディネーター

さまざまな雑貨の企画や仕入れディスプレーを行う

キッチン小物やバス小物、インテリア小物など、日常の中にあふれている雑貨は、雑貨コーディネーターによって企画や輸入、仕入れ、買い付けが行われている。ほかにも店舗でのディスプレーや買い付けなど、数ある雑貨の中から売れそうな商品を探し出すセンス、流行への敏感さが求められる。市場でどのような商品が注目されているかなど、マーケティング能力も重要で、自身の手で商品企画してヒット商品を生み出すチャンスもある。必須の資格はないが、関連資格として「販売士」などがある。

こんな人におすすめ!

雑貨の魅力を視覚的に伝えるセンスが求められる

雑貨に関する幅広い知識に加え、雑貨の魅力を視覚的に伝えるための空間デザイン力や優れた色彩感覚などが求められる。国内外のトレンドに対する敏感さやセンス、どのような雑貨が売れそうかというマーケティング能力も重要だ。また、新しいアイテムやデザインを学び続ける探究心も必要な職種である。顧客にアイテムの魅力を伝える表現力も重要なスキルだ。

雑貨コーディネーターを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:コミュニケーション学、心理学、建築学、意匠、インテリア、工芸学、住居学、デザインなど
  3. 採用試験就職先:インテリアショップ、雑貨屋、デパートなど
  4. 雑貨コーディネーター
  • Point1

    「カラーコーディネーター」の資格を取得していると、雑貨の色彩的な魅力をより引き出すことが可能だ。

  • Point2

    語学力があれば、海外での雑貨の買い付けや仕入れに役立つだろう。

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