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クラブDJ

どんな職種?

来場者の感性に響く楽曲をかけ会場を最高潮に盛り上げる

クラブやディスコ、イベント会場で、ヒップホップやトランスミュージック・ポップスなどさまざまなジャンルのレコードをかけ、雰囲気を盛り上げる仕事。近年ではパソコンで音源を再生するデジタルDJというスタイルもある。クラブなどダンスホールの24時間営業が認められる方向で、今まで以上のニーズが予想される。多くのDJがフリーとして活動しているが、店と専属契約や、DJ派遣会社に登録している場合もある。クラブのイベント開催、コンテスト応募、クラブやイベント主催者への売り込みなどでプロへの道が開かれる。

こんな人におすすめ!

幅広い楽曲に関する知識と、フロアを盛り上げる展開を構築する力がある人

国内外のメジャーな楽曲からマイナーな楽曲に至るまで、幅広い楽曲に関する知識が必要だ。ターンテーブルやPCDJの操作スキルだけでなく、ミキシングスキルも求められる。フロアの雰囲気を読み取り、会場のテンションをコントロールするため、選曲センスや構成力なども重要なスキルの一つだ。海外で活動する場合には語学力が望まれる。

クラブDJを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:舞台・演劇・舞踊学、音楽、映像など
  3. 採用試験就職先:クラブ専属、フリーランスなど
  4. クラブDJ
  • Point1

    学校を卒業した後、クラブやラウンジなどの店舗に就職するか、フリーランスのDJとして活動するのが一般的だ。

  • Point2

    DJ専門の養成校もあり、DJに特化した専門知識を学ぶことができる。

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