バックダンサーになるには | 職種ガイド

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

オープンキャンパス参加応援キャンペーン第1弾 オープンキャンパス参加応援キャンペーン第1弾

学問・業界・職種ガイド

「音楽・イベント」に戻る

バックダンサー

どんな職種?

バックダンサー

ステージやイベントにダンスパフォーマンスで華を添える

ダンサーとは舞踏家全般のことで、主に西洋発祥のダンスを踊る人を指す。踊る音楽のジャンルはヒップホップ、ジャズ、レゲエなど多様で、ダンススタイルも多岐にわたる。近年は日本でも、ダンサーグループの台頭などで人気が高まっている。バックダンサーの仕事は舞台公演やイベントなどで、歌手、有名ダンサーなどメインの出演者と一緒にパフォーマンスをすること。演目のテーマや構成、振り付け、フォーメーションなどを頭に入れて舞台を務める。基本的にはオーディションを通過して初めて出演できる。

こんな人におすすめ!

要求に応えてすぐに踊りこなすテクニックと場数がものをいう

パフォーマンスを見る人に驚きと感動を与えるような舞踏表現が求められる。ただし、自分の技術や個性をひけらかすものではなく、あくまで主役を引き立てることがメインの仕事。本番はもちろん、まずはオーディションの難関を通過するために、審査の場でも実力を発揮できる場慣れが必要。制作や公演のチームプレーを乱さない協調性や社会性がないとプロにはなれない。

この職種は文系?理系?

  • ばっちり文系
  • やや文系
  • 中間
  • やや理系
  • ばっちり理系

バックダンサーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:舞台・演劇・舞踊学、スポーツ学など
  3. 採用試験就職先:音楽事務所、芸能事務所など
  4. バックダンサー
  • Point1

    必須の資格はなく、独学も十分可能だが、ダンススクールなどに通ってレッスンを重ねるのが一般的。運動能力の向上を目指す努力は日々必要となる。

  • Point2

    仕事をしていくためには、バックダンサー募集のオーディションを受ける必要がある。スクールやインターネット、雑誌などの募集情報はいつもチェックしておいた方がよい。

この職種とつながる業界どんな業界とつながっているかチェックしよう!
この職種とつながる学問どんな学問を学べばよいかチェックしよう!
「舞台・イベント」に関する他の職種も
チェックしてみよう!