画家になるには | 職種ガイド

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画家

どんな職種?

画家

油画・水彩画・日本画など「絵画」を描いて売る仕事

絵を描くことを仕事としている人を指す。日本画や洋画を代表に複数のジャンルが存在。現代は平面にこだわらず、デジタルも駆使したミクストメディア作品やインスタレーションを発表するアーティスト的存在の画家も増えた。描いた絵を画廊を介して売る収入だけで生活できる画家は決して多くはない。コンテストへの応募、学校や絵画教室での指導、イラストレーター、似顔絵描きなどで生計を立てる人も多い。展覧会だけでなく、イベントでのライブペインティングや絵本、パッケージなどで作品を発表する人もいる。

こんな人におすすめ!

無二の世界観とバイタリティー。海外へ訴求するポテンシャルがカギ

画家になるための資格は特にない。絵心と画力は欲しいが、上手な作品だけが評価される世界でもなく、独自の世界観を探求し、いろいろな手段で発表し続ける持続力が必要となる。海外へ目を向ける作家も増えており、世界各都市のストリート文化なども含めたアートシーンに精通し、海外進出できるような視野の広さとビジネスの視点もカギといえる。

この職種は文系?理系?

  • ばっちり文系
  • やや文系
  • 中間
  • やや理系
  • ばっちり理系

画家を目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:美術
  3. 作品の選考、売り込み就職先:フリーランス
  4. 画家
  • Point1

    公募展への応募、個展、グループ展の他、画廊へ作品を持ち込むなどから活動をスタートさせるのが一般的。Webサイトで作品の認知を広める作家も多い。

  • Point2

    自分の世界観を確立するにあたって、ファッションや建築など他分野との交流から多角的な表現法を生み出すこともある。人脈を広げ、国際感覚も磨きたい。

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