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市町村職員

どんな職種?

市町村職員

各市町村の住民の要望に沿って、よりよい地域づくりを行う

地域住民にとって住みよい環境を整えるため、市町村の役所などで働く仕事。さまざまな要望や苦情などの相談窓口となり、地域の発展に貢献する。仕事の内容によって事務職と技術職などに分かれる。事務職は市役所の窓口などで、戸籍や住民票の管理をしたり、婚姻届の手続きなどを担当。一方、技術職の職員は学校をつくったり、新しい建物が法律に適しているかどうかを調査したりする。学校の事務や消防官、栄養士などの資格を生かして公共施設で働く資格職などもある。

こんな人におすすめ!

社会に貢献したいという気持ちと、住民に信頼される誠実な人柄

高い倫理観と人に対する優しさ、責任感など、地域住民から信頼を得る人柄が必要だ。この町や住民に貢献したいと思える、強い意志や奉仕の精神は必須。住民からは要望の他、苦情やクレームを受けることも多いので、コミュニケーション能力にたけて、人と関わることが好きな人に向く。

この職種は文系?理系?

  • ばっちり文系
  • やや文系
  • 中間
  • やや理系
  • ばっちり理系

市町村職員を目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:地域社会、観光学、政治学など
  3. 採用試験就職先:市役所、町役場、村役場など
  4. 市町村職員
  • Point1

    各市町村で実施される市町村職員採用試験に合格することが必須だ。職種によって最終学歴の制約もあるので、希望する市町村のホームページで確認しよう。

  • Point2

    消防職員の場合、消防署は市町村が管轄しているが、職員は専門職になるため、通常の採用試験内容とは異なったものになる。

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