そのほかの保育・こども系の職業になるには | 職種ガイド

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そのほかの保育・こども系の職業

どんな職種?

子どもの可能性を引き出し間近で成長を見守る

保育・子ども系の仕事をする醍醐味の一つは、子どもの成長を間近で見られること。特に子どもの可能性を引き出す仕事は、やりがいに直結することも多いだろう。こうした仕事の中には、潜在能力を伸ばし、自分で考えて行動できるように導く「チャイルドコーチング」がある。民間資格があり、幼稚園児から高校生と担当する子どもの年齢層が広いのが特徴。また、絵画を通して発想力と成長を促す「子ども絵画教室の指導者」の仕事も。絵画の知識と技術が問われ、美大を卒業していることを条件にしている教室もある。

こんな人におすすめ!

保育と社会貢献に対する高い意識

少子化における教育の役割は社会的貢献度が高く、世の中の役に立ちたいというビジョンと献身性がある人に向いている。対峙する子どもの属性や特徴はさまざまであるが、保育業界への関心と理解度が高く、将来の日本の教育に対する責任感が強い人が求められる。絵画や音楽などの芸術分野のスキルがあると活躍の幅が広がるだろう。

そのほかの保育・こども系の職業を目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:児童学、保育・幼児教育、保健衛生学など
  3. 採用試験就職先:病児保育施設のある小児科、保育施設、ベビーシッターなど
  4. そのほかの保育・こども系の職業
  • Point1

    必須の資格はそれぞれの職種により異なるが、「チャイルドコーチングアドバイザー」資格などを取得しておくことで就職に有利になることがある。

  • Point2

    資格試験に合格後、病院や保育施設などに就職するケースもあれば、民間のスクールや通信講座で指導を行うケースもある。