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ゲームプランナー

どんな職種?

ゲームソフト開発に関するアイデアを生み出す

ゲームソフトの設計、ストーリー、キャラクター、仕掛けなど、ゲーム開発に関するアイデアを出す仕事。エンドユーザーのニーズや市場動向を探り、ヒットするゲームを企画立案。全体のシナリオを作成しプランをまとめ上げたら、制作チームに指示を出す。幅広い工程に携わる仕事で、制作に関する知識はもちろん、新しいものを生み出すための発想力が仕事を成功に導くカギとなる。また、内部スタッフと関わるだけでなく、外部に向けてのプレゼンテーションや交渉を行うため、高いコミュニケーション能力が必要とされる。

こんな人におすすめ!

ゲームに詳しいだけでなく、企画・プレゼン能力が求められる

魅力的なゲームの企画を出すためには、世の中の需要を知り、ニーズを先読みする力が必要である。常に新しく面白いゲームを作るために、アンテナを張れる人が望ましい。できた企画はプレゼンテーションして魅力を伝えなければならないため、論理的で伝達能力のある人におすすめだ。変わりゆく市場動向をしっかり調査し、新しいものを作るセンスや発想力も重要である。

この職種の収入は?

平均年収524.6万円 [ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート調査 2016(CEDEC運営委員会)正規職員 参照]

ゲームプランナーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:マスコミ学、メディア学、画像・音響工学など
  3. 採用試験就職先:ゲーム制作会社、ゲームソフトメーカー、デザイナー会社など
  4. ゲームプランナー
  • Point1

    海外のゲームやWebサイトの動向にも目を向けるために英語の勉強をしておくと役に立つ。

  • Point2

    プログラミングの基礎を勉強した上でゲーム会社に就職すると即戦力になるだろう。

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