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バーテンダー

どんな職種?

自分で作ったカクテルで顧客に楽しさや喜びを

何千種類もあるといわれるカクテルの知識を持ち、顧客の注文や好みに合わせて、カクテルを作る仕事。また、カクテルに合った料理を作ったり用意したりすることもある。技術はもちろん、酒の知識や文化に精通し、創造力が求められる。勤務先は個人経営のバーのほか、大きなホテルのラウンジ、バーなど。顧客をもてなすための楽しい会話をするなど、コミュニケーション能力も必要。資格は必要ないが、スクールもあり、現場で経験を積んでから自分の店を持つ道もある。

こんな人におすすめ!

酒に関する知識が豊富で、人を楽しくもてなすことができる

酒に関する知識はもちろん、顧客に合った酒を提供するための想像力や提案力が求められる。また、人の話を聞き、楽しく会話することができるコミュニケーション能力のある人にも向いている。

バーテンダーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:栄養学、食物学、調理学など
  3. 採用試験就職先:ホテル、飲食店など
  4. バーテンダー
  • Point1

    一般社団法人日本バーテンダー協会(NBA)の運営するN.B.A.検定試験制度があり、各種試験に合格することで一定以上の技術の証明が可能となる。

  • Point2

    必要な知識を学んだのち、ホテルや飲食店で経験を積むという方法もあるが、最初から現場で経験しながら知識を身に付けることもできる。

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