アプリケーションデザイナーになるには | 職種ガイド

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アプリケーションデザイナー

どんな職種?

デザイン性と機能性に優れたアプリケーションをデザイン

スマートフォンやタブレットコンピュータのアプリケーションをデザインする仕事。プログラミング能力を生かし、ディレクターやエンジニアと協力ながらアプリケーションを設計・構築していく。アプリケーションの種類はさまざまで、その中には同じ機能を持つものも数多くある。多くのユーザーから選ばれるアプリケーションをつくり出すには、デザイン性だけでなく使いやすさも考慮しなくてはならない。マーケティングにも関心を持ちつつ仕事に取り組むことが大切だ。

こんな人におすすめ!

小さな疑問や気づきを見逃さず、ユーザー視点でデザインできる

「ユーザー(利用者)にとって使いやすいかどうか、見づらい部分はないか」と、ユーザーの立場に立ってデザインする必要があるため、冷静な判断ができる人に向いている。依頼者の意図や要望をデザインに落とし込むため、認識の違いが起こらないよう積極的に、また、適切にコミュニケーションを取る力も求められる。またデザインソフトの操作スキルやプログラミングに関する知識も必要とされる。

この職種の収入は?

平均年収500万円 [JAGDA公式サイト参照]

アプリケーションデザイナーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:メディア学、デザイン、情報学、情報工学、経営学など
  3. 採用試験就職先:IT企業、ゲーム会社など
  4. アプリケーションデザイナー
  • Point1

    アプリケーションのデザインに必要なJavaやC言語は身につけておきたいスキル。「アドビ フォトショップ」やFlashなどの操作スキルや経験も求められる。「プロアプリケーション認定資格」といった資格を取得しておくと知識の証明になる。

  • Point2

    理系・工業系の大学や美術系大学、アプリケーションデザイナー専攻のある専門学校でスキルを身につけ、ソフトウェア開発会社やインターネットサービス会社に入社する。もしくはwebデザイン会社やグラフィックデザイン会社で経験を積んだ後、アプリケーションデザイナーとして転職する方法もある。

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