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CMプロデューサー

どんな職種?

CMづくりを管理するキーマン予算内での高品質な作品が使命

CM制作現場の全体を取りまとめる総責任者。広告代理店への営業活動をはじめ、受注したCM制作のスタッフ編成、予算作成、ロケーション場所、スタジオの手配、スケジュール管理、作品の品質管理などを行う。映像1コマに対し、お金と労力がかかる映像クリエーティブのキーマンとして、広告主や広告代理店、制作現場のクリエーターとの調整役も担う。絶対的な信頼関係を培いながら、関わるスタッフの感性を最大限に引き出す仕事。予算内で効果的な作品を生み出せるかが問われる職業だが、CM完成時のやりがいは大きい。

こんな人におすすめ!

全体をまとめるリーダーシップに加え、交渉力、決断力も求められる

CM制作に携わるスタッフを選び、彼らをまとめてCMを作り上げるには、コミュニケーション能力の高さとリーダーシップが必須。予算内でCMを完成させるには、資金面でのマネジメント力も必要となる。クライアントとの交渉力、CMの方向性を決める決断力などがある人に適している。

CMプロデューサーを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:コミュニケーション学、マスコミ学、心理学、画像・音響工学、画像・音響工学など
  3. 採用試験就職先:広告代理店、CM制作会社、フリーランスなど
  4. CMプロデューサー
  • Point1

    大学や専門学校で映像や表現文化、CGを学んでおくと実際のCMプランを考える際の役に立つ。仕事に就くのに資格は特に必要とせず、就職後の経験が重要とされる。

  • Point2

    大学や専門学校を卒業した後に、CMの制作会社や広告代理店などに就職し、さまざまな経験を現場で積むことが第一。アシスタント時代に人脈を広げておくと、プロデューサーとして働く際に役立てられることも。

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