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情報セキュリティーアドミニストレータ

どんな職種?

企業の情報を守るセキュリティー現場の責任者

情報セキュリティーの現場責任者として、企業情報などを守ることが仕事。専門的な知識を持ち、情報セキュリティーを保つための施策を企画・実行する。個人情報の保護やパソコンのセキュリティー対策は企業の社会的責任を問われる問題であるため、責任が大きく、常に最新のセキュリティー事情について学ぶ必要がある。情報セキュリティー技術の専門家としての能力を証明する資格としては、「情報セキュリティスペシャリスト試験」がある。必須資格ではないが、仕事に役立てることができるだろう。

こんな人におすすめ!

情報セキュリティーの重要性を理解し、最新の知識や技術を身につけることが求められる

企業において安全に「情報を守る」ということは重要な義務であるため、情報セキュリティーの重要性を理解することが求められる。また、最新の情報セキュリティーに関する知識や技術を身につける必要がある職種だ。数多くの情報を扱うことから、地道にこつこつ作業を進められる人に向いている。

情報セキュリティーアドミニストレータを目指すなら!

  1. 高校
  2. 大学・短大・専門学校必要な学び:コミュニケーション学、情報学、通信工学、システム・制御工学など
  3. 採用試験就職先:情報セキュリティ関連会社、通信会社、一般企業のセキュリティ部門など
  4. 情報セキュリティーアドミニストレータ
  • Point1

    国家資格である情報セキュリティマネジメント試験に合格することで、情報セキュリティに関する知識や技術を有している証明になる。

  • Point2

    情報セキュリティマネジメント試験に合格後も基本情報技術者試験をはじめ、情報処理に関連した資格は他にもあり、就業後もスキルアップが可能だ。

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