建設・設備工事とは | 業界ガイド

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建設・設備工事

どんな業界?

建設・設備工事

広範囲なクライアントを相手にあらゆる建造物を計画・施工

あらゆる建物の建設工事を請け負うのが建設業だ。住宅や超高層ビルから空港、ダムまで、対象となる建造物は多種多様。そのためクライアントも広範囲にわたり、個人だけでなく国や地方公共団体、企業などさまざまだ。建設業は建物によって規模や建設方法が異なるため、クライアントから依頼を受けて建設計画を立てる「受注生産方式」で仕事を進める。建造物の建設には空調や水道、電気といった設備も不可欠で、建設の際には設備工事業の力も重要となる。

たとえばこんな企業

(株)ケーオーディー、日鉄住金テックスエンジ(株)、(株)日立ビルシステム、清水建設(株)、大東建託(株)

この業界は文系?理系?

  • ばっちり文系
  • やや文系
  • 中間
  • やや理系
  • ばっちり理系

この業界の収入は?

平均年収636.0万円 [会社四季報 業界地図 2017年版(東洋経済新報社)、40歳平均年収 参照]

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