東京都市大学(旧校名:武蔵工業大学)の学部・学科紹介

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

私立大学

東京都市大学(旧校名:武蔵工業大学)

工学部 電気電子通信工学科(2019年4月名称変更予定、構想中)

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッション・ポリシー

〇人材養成および教育研究上の目的
現代社会は将来に渡り持続・発展し続ける社会へ変わることが必要不可欠となっています。そのために、絶え間ない技術革新が求められています。技術革新のための“ものつくり”では、方針や戦略に基づいて基本的な“アイディア”を創造し、具体化するための“理論”を駆使し、さらに“アイディア”を実際の“もの”として形づくる“実践”を行うことが重要となっています。それには“発想・理論”のみで無く“実践”する力も十分身に付けた人材が必要とされています。

工学部では「理論と実践」という教育理念に基づき、現実に即した発想のもとに理論的裏付けを持った実践によって、社会の要請に対応できる技術的能力を備えた人材を養成することを目的とします。

〇求める人物像
工学部へ入学を志望する受験生は「人材養成の目的」を理解し、

・それぞれの工学分野に強い関心を持ち、未知の課題に取り組もうとする意欲がある人
・工学を学び、専門知識と実践する力を身につけることを目指す人
・高等学校で学習する内容をよく理解して、工学を学ぶために必要な基礎学力を備えている人
・工学と社会の関わりについて考えることができ、社会の持続的発展に貢献する志を持つ人

を求めます。

〇入学者選抜の基本方針
工学部では高等学校で学習する教科の学力のほかに、工学に対する関心、学修意欲、個性や態度、高等学校における経験などを評価する複数の入試方式によって入学者選抜を行い、多様な学生を受け入れます。入学者選抜では本学で行う学力試験のほかに、大学入試センター試験、日本留学試験、資格・検定試験、適性検査、口頭試問、書類審査、面接、集団討論、小論文などを取り入れ、学力の3要素である「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」について、それぞれの入試方式において重みを付けて志願者の能力や資質を総合的に評価して選抜します。

電気・電子・通信技術を使って社会の発展に貢献できる人材を育成

電気・電子・通信分野を総合的に学べるカリキュラムを導入しています。1・2年次は、工学の基礎科目とともに専門科目を学びつつ工学全般の基礎力を養成します。3年次から研究室に所属し、応用力を磨くとともにそれぞれの研究分野で最先端の研究を行い、4年次の卒業研究に備えます。授業で行われる各種実験や演習は少人数制で編成され、確かな知識と技術が身につきます。

こんな学問が学べます。
  • 電気工学
  • 電子工学
  • 通信工学