千葉商科大学の学部・学科紹介

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私立大学

千葉商科大学

商経学部

簿記、語学、ITを基礎に、商学、経済学、経営学を実践的に学ぶ

商経学部の3つの特色

1、複数専門制
商学・経済学・経営学という、ビジネスに直結する3つの学問領域を学べ、学科の壁を越えて専攻コースを選べる複数専門性が特徴です。なりたい自分に合わせて自分だけのカリキュラムを作成できることができます。

2、資格取得を強力にサポート
創立以来、320名以上の税理士、公認会計士などのスペシャリストを輩出。簿記、税理士、中小企業診断士、FP技能士などの取得を目指せます。

3、就職に強い
多くの学生たちが、製造、販売、金融機関など幅広い業種で理想の就職を実現。また高校教員や公務員として活躍するOB、OGも多数います。

3つの学科、12のコースで多彩な学びを用意

・商学科(マーケティングコース/ファイナンスコース/・アカウンティングコース)
消費者の動向を調査・分析するマーケティングや企業経営に不可欠な簿記・会計等、ビジネスを幅広く学ぶ学部です。社会で求められる複眼的な視点を持つために、主専攻を所属する学科から、副専攻を学部全体からそれぞれ1コース選択し、専門的な知識を深く・幅広く学びます。また、1年次から4年次まで少人数のゼミで指導を受けられます。商学科は「商品・人・お金の流れ」を理解し、ビジネスのビッグウェーブを的確にとらえる人材を育てる学科です。

・経済学科(国際経済コース/公共経済コース/地域経済コース)
簿記・会計から、国際経済まで社会経済について幅広く学ぶ学部です。社会で求められる複眼的な視点を持つために、主専攻を所属する学科から、副専攻を学部全体からそれぞれ1コース選択し、専門的な知識を深く・幅広く学びます。また、1年次から4年次まで少人数のゼミで指導を受けられます。経済学科では、経済分野を幅広く学ぶことで、社会の大きな仕組みや、長・短期の経済の動きと企業行動を理解できます。

・経営学科(ビジネスマネジメントコース/経営診断・起業コース/アカウンティングコース)
組織の経営をモノ・ヒト・カネのそれぞれの視点から理解し、経営戦略やマネジメント等を幅広く学ぶ学部です。社会で求められる複眼的な視点を持つために、主専攻を所属する学科から、副専攻を学部全体からそれぞれ1コース選択し、専門的な知識を深く・幅広く学びます。また、1年次から4年次まで少人数のゼミで指導を受けられます。経営学科では、経営学の基礎から組織、人事、会計まで、経営に関する基礎能力を修得します。

【参加プロジェクト例】
「学生ビジネスコンテスト」
他大学とビジネスモデルを競う「キャリアインカレ」に参加。複数の協賛企業が出題したテーマに対して独自のビジネスモデルで勝負します。ビジネスモデルの検討を通じて試行錯誤を繰り返し、自分の考えを伝え、相手の考えを聞く、相互理解の力をはぐくんだり、フィールドワークを行う事で現場における課題なども確認・クリアしながら、リアルな「企画」を経験することができます。

こんな学問が学べます。
  • 経済学
  • 経営学
  • 商学
  • 金融学

政策情報学部

「地域」「社会」をもっと良く、豊かにする人をめざす。

政策情報学部の3つの特色

1、2つのコース
1年次は学部共通の科目で学び、2年次からは、地域政策コース、メディア情報コースの2つのコースに分かれて、専門的な知識や技術、課題を解決する為の考え方を身につけていきます。

2、ミックスした学び
社会の仕組みやルールからアプローチする地域政策コース。見せ方や表現からアプローチするメディア情報コース。2つの学びをかけ合わせて、社会が抱える問題を解決していきます。

3、興味を刺激する座学
まちづくりや環境問題、ITやアートなど多岐に渡る分野の授業は、様々な知恵を活かした解決策を実行できる力を養うと共に、自身の新しい世界を広げていきます。

2のコースで多彩な学びを用意

現代社会を学び、行動することによって、問題解決する力が身につく学科です。徹底した現場主義と学生のチャレンジを支える少人数教育で、社会をより良くできる人材を育てます。政策情報学部の「やってみる、という学び方。」は地域とメディアを組み合わせたプロジェクトが特徴的です。地域の観光ガイドマップを学生が作成してまちおこしにつなげたり、ミュージアムの展覧会をPRするための企画を実施したり、環境問題のフィールドワークを日本の各地で行うこともあります。

●地域政策コース/「正課」の授業では公務員に必要な幅広い力を、「課外」の授業では公務員試験に合格するための試験対策を実施します。さまざまな視点からまちづくりやビジネス戦略について学び、より良い地域社会の実現をめざします。
●メディア情報コース/ITを駆使した便利な社会の実現、および映像やアニメなどの表現で新しい文化を生み出すなど、情報やメディアを通して社会を豊かにする人材をめざします。

【参加プロジェクト例】
真間あんどん祭りのPR活動
イベント「真間あんどん祭り」の告知ポスターやお祭り全体の様子を紹介する動画などの広報物を制作しました。「より魅力的に見せるには?」を意識しながら制作。限られたメンバーで祭り全体の様子を撮影することなどの課題を乗り越え、プロモーション動画はあるコンクールでグランプリを受賞しました。

学内制作物の活動
高校生が来場するオープンキャンパスで配布されるオリジナルグッズの制作や、学内情報番組の制作など、様々な種類のメディア制作に携わりながら実践的な経験を積むことができます。

こんな学問が学べます。
  • 政治学
  • 社会学
  • 地域社会
  • コミュニケーション学
  • ビジネス学
  • 観光学
  • マスコミ学
  • メディア学

サービス創造学部

ビジネスで世の中を豊かにできる新しいサービスを創造する人材へ

サービス創造学部の3つの特色

1、サービス創造を体系的に学べる学部
今日の社会では、サービス創造人材が求められています。サービス創造学部は、新たなサービスを発想し、実現する為に必要な幅広い学問を体系的に学べる学部です。

2、公式サポーター企業
サービス創造学部の教育を支援してくださる公式サポーター企業は2019年3月現在、58社。ビジネス界のトップランナーである特命教授も含めて、講義・プロジェクト活動・インターンシップなど、多様な連携を図り学んでいます。

3、プロジェクト活動
公式サポーター企業の協力や特命講師の指導のもと、多くのプロジェクト活動を実践しています。理論だけでなく、リアルなビジネスを通して体験的に学びます。

成長をつくる「3つの学び」のカリキュラム

学問・企業・活動の3つの切り口で学びます。学問をベースに実際の企業の事例を考えたり、企業とのプロジェクトで実際に体験したりすることで本当の理解と成長を促します。
●学問から学ぶ/マーケティング、経営学、経済学、財務会計、情報などの分野を基礎から応用まで学びます。
●企業から学ぶ/公式サポーター企業を中心に、ビジネスの第一線で挑み続ける業界のプロから直接学びます。
●活動から学ぶ/プロジェクトの企画・実行など学生の主体的な活動を通して、実際のビジネスシーンでの楽しさや厳しさを学びます。

【参加プロジェクト例】
「スポーツビジネスBB・プロジェクト」「スポーツビジネスFB・プロジェクト」
地元千葉のスポーツ球団・クラブと連携し、学生ならではの視点からイベント開催やグッズ開発などを提案します。大学がスポンサーとなる冠試合のプロデュースや学生限定の観戦バスツアーの企画など、新しいサービスの創造を行っています。自分の考えを企画書にまとめ、企業担当者にプレゼンテーションすることで、課題のフィードバックを受けたり、文章や話し方のブラッシュアップをしたりと、社会に出たときに役立つスキルを養うことができます。

「メディア・プロジェクト」
学生と地域の架け橋となるフリーペーパー「Yellow!」の制作に携わり、学外の方に千葉商科大学や地域社会に関心を持ってもらうことを目指しています。情報のテーマ選定、取材・撮影から執筆・校正までを手がけ、配布にいたります。紙面記事へのタイアップしてもらえる協賛企業への営業なども。制作だけではなく、営業活動も行う事で実際のビジネスの幅広い側面の難しさや面白さを体験することができます。

こんな学問が学べます。
  • 経済学
  • 経営学
  • 商学
  • 金融学
  • コミュニケーション学
  • ビジネス学
  • 観光学
  • マスコミ学
  • メディア学

人間社会学部

人にやさしい社会をつくるための力を身につける

人間社会学部の3つの特色

1、教材は人と町
人・社会・仕事をもっとリアルに知るために、本物の課題解決力を磨くために大切なのは、“Communication & Community”

2、アクティブ・ラーニング
行政・企業・地域の人々と協働しながら、社会の現場で学び、数多くのアクティブ・ラーニングで実践力を身につけます。

3、ソーシャル・ビジネス
社会の課題をビジネスで解決するために、社会の仕組み・課題を社会学・社会福祉学によって学び、ビジネスの仕組み・可能性を経済学・商学・経営学によって学びます。

社会の課題を解決するための学問

行政・企業・地域の人々と協働しながら、社会の現場で学び、実践的に学ぶアクティブ・ラーニングを重視しています。

観光、育児、介護、福祉などをターゲットに、理論だけではなく実際に働きかけることができる人を育てます。学び方の特長は実際に体験してみるタイプのアクティブ・ラーニングで、現地に足を運び実感したことを持ち帰って検討、研究する手法を多く用意しています。実際に行くことで書物や講義、検索などで得た知識に自分の体験を組み合わせ、より現実的な解決策を導くことが可能となります。

【参加プロジェクト例】
「復興支援コーヒー開発プロジェクト」
東日本大震災で避難した子育て中のママに悩み相談や交流の場を提供する、福嶋こども支援センターの事業「ままカフェ」。その事業との連携で、オリジナルコーヒーの開発と通してママたちの心の復興と被災地の今を社会へ発信するプロジェクト。被災地や避難者の現状を知り、それを販売に繋げる。コーヒーが造られた背景お客様に伝えることに難しさがありましたが、話し方や順序の試行錯誤を経て、力を身につけることができました。

「地域プロデューサー養成プロジェクト in 福井県美浜町」
「北陸地方の地域活性化」をテーマに、福井県美浜町の観光プランを作成し、プロデュースします。地域にとっての「当たり前」を事前学習、フィールドワークを通して「魅力」として再発見していきます。今回はツツジに着目。ツツジの花を活かしたキャンドルを使ったイベントプランを作成し、「大学生観光まちづくりコンテスト」にも応募。北陸経済連合会賞を受賞しました。今後はプランの実現に向けて取り組んでいきます。

こんな学問が学べます。
  • 政治学
  • 社会学
  • 地域社会
  • コミュニケーション学
  • ビジネス学
  • 観光学
  • マスコミ学
  • メディア学

国際教養学部

国内外を問わずグローバルに活躍できるビジネスパーソンへ。

国際教養学部の特色

1、世界と日本を知り、教養を深めるカリキュラム

2、コミュニケーション能力を重視した語学教育

3、考える力を養成する4年間のカリキュラム

4、世界各地で挑戦する、必修の海外短期留学

5、多様なキャリア実績

世界とつながりたいという夢を全力で応援します。

全員必修の留学を経て教養・行動・コミュニケーションにおける世界に通用する実践的な技能を身につけ、自信を持って世界へ踏み出せる人材の輩出をめざします。世界で働く、世界と働く、世界をもてなす。そんな目標を持った人がグローバル社会で高いモチベーションで活躍できるように、幅広い教養とコミュニケーションに必要な語学力、そして情報を活用し発信する能力を育てます。

卒業後は、航空、観光、商社等のグローバル展開している企業、日本を訪れる外国人を対象としたビジネスを行う企業などでの活躍が期待されます。

【参加プロジェクト例】
卒業研究「日本酒のナショナルブランド化」
20年前と比較すると50%も出荷量が減っている日本酒。その中でも独自の取り組みにより世界的な評価を受けている日本酒があることに着目。人気の理由をフィールドワークで調査する中でわかってきたのは高級路線の酒造りとブランド化。販売チャネルの工夫など、日本酒の市場が世界でもっと広がる可能性についてヒントが見つかりました。例えば、日本酒の先端企業では酒造りの工程にITにによる品質・供給管理を持ち込むなどの工夫がなされています。このような取り組みをフィールドワークで学び、これからのブランド化における重要な要素を学びます。

こんな学問が学べます。
  • 文化人類学
  • 比較文化学
  • 法学
  • 政治学
  • 経済学
  • 経営学
  • 商学
  • 社会学
  • 地域社会
  • コミュニケーション学
  • ビジネス学
  • 観光学
  • マスコミ学
  • メディア学
  • 語学(外国語)
  • 国際関係学
  • 国際文化学