川内職業能力開発短期大学校

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文部科学省以外の省庁所管の学校

川内職業能力開発短期大学校

明るい未来を創るエンジニアになろう!

「ものづくり」には、性能、品質、信頼性、納期、コスト、生産量などの条件を満足すること以外に、例えば環境やエネルギー効率に関する条件を満足するなど、使う立場に立った考え方が必要です。したがって、「ものづくり」を通じて社会に貢献することを理念とする企業では、このような「ものづくり」を理解し、そして実践できる技術者を求めています。本校では、このような実践技能者を育成するために、優秀な講師陣が先端設備を使用し、実習・実験と座学を関連づけた「実学融合」のカリキュラムに基づいて指導しています。明るい未来を創るエンジニアになろうと考えている皆さんと、一番大切な2年間を過ごしたいとポリテクカレッジ川内職員一同、考えています。
※“ポリテクカレッジ川内(せんだい)”は当校の愛称です。

◆川内職業能力開発短期大学校は厚生労働省が所管する(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構が設置、運営しています。

トピックス

2020.04.01 祝!第14回全国若年者ものづくり競技大会において 本校学生が見事、金メダルを受賞!!(※)

令和元年7月31日(水)~8月1日(木)、福岡県内で開催された、第14回若年者ものづくり競技大会(注)において、鹿児島県代表として本校から出場した電気エネルギー制御科の学生が見事、金賞を受賞しました(※)。

(注)同大会は、全国の高専やポリテクカレッジ等で学ぶ20歳以下の若年者が集結し、習得した技能を競う全国大会です。競技は15職種あります。
※第14回若年者ものづくり競技大会 入賞者一覧より

2020.04.01 第15回種子島ロケットコンテスト

平成31年3月6日(水)~3月9日(土)の期間、鹿児島県種子島で開催された、第15回種子島ロケットコンテスト(注)において、本校から出場した電子情報技術科2年生の5名が競技種目「Cansat部門」で日本航空宇宙学会賞を頂きました。各種センサを搭載した空き缶サイズの小型模擬衛星を地上50mから落下させ、着地点から目標値までの到達距離と時間を競い、目標地点に達したのは30チーム中のうちわずか数校で、当校のもつ技術力の高さが証明されました。

(注)同コンテストは、宇宙開発技術者を目指す若年者を対象として、各自の技術力や創造力を競う大会です。

主な就職先・就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先2019年3月修了生実績

京セラ(株) | ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株) | 日産自動車(株) | 日本電産(株) | (株)南日本情報処理センター | (株)九州電算 | (株)川北電工 | しのはらプレスサービス(株) | パーツ精工(株) | (株)キラコーポレーション | (株)テクノプロ・テクノプロデザイン | ナカヤマ精密(株) | 日本モレックス(合) | 日本電設工業(株) | 鹿児島綜合警備保障(株) | (株)メイテックフィールダーズ | (株)コスモテック | アイフォーコム(株) | (株)アイ・ピー・ピー | (株)ティ・アイ・シー | (株)フジヤマ | (株)Mデンキ住設 …など

就職支援

●所属科の講師陣による就職サポートシステム
入校して間もない時期から各科の担当講師が、個々の学生の適性や希望を把握し、就職支援を行っています。

●就職率100%!!
(2019年3月修了生実績)就職希望者数32名/就職者数32名
(2018年3月修了生実績)就職希望者数39名/就職者数39名

●進学
専門課程(2年課程)を修了後、さらに高度な技能・技術を習得するため、全国に10箇所ある職業能力開発大学校の応用課程(2年課程)に進学することができます。
※九州工業大学大学院、早稲田大学大学院等実績あり。
特徴的な進路としては、将来、当校のような公共職業能力開発施設等の職業訓練指導員としての道を選択することもできます。

近隣の応用課程設置校:九州職業能力開発大学校(福岡県北九州市小倉)

各種制度

川内職業能力開発短期大学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

技能者育成資金融資制度

優れた技能者を育成するための一助として、成績が優秀であるにも関わらず、経済的な理由により教育訓練を受けることが困難な学生を対象とした融資制度です。一定の要件を満たした学生に、労働金庫から有利子、無担保で一定限度まで融資されます。

奨学金返還支援補助金(薩摩川内市)

在学中に借りた奨学金の半額(上限200万円)を薩摩川内市が補助する制度。
当校入校から継続して薩摩川内市内に住所を有しており(学生寮も可)、修了後1年以内に同市内の企業等に3年以上正規雇用された場合、交付されます。

新卒者等就労促進事業奨励金(薩摩川内市)

当校修了後1年以内に、薩摩川内市内の企業等に正規雇用された場合、個人に10万円が支給される制度。
薩摩川内市内に住所を有し、同一企業に6か月以上就労していることが条件で、通学生や応用課程修了生も対象となります。

授業料免除制度

学業成績優秀者で経済的理由により授業料の納付が困難である学生が、授業料を免除される制度です。

応用課程 独自の進学システム(2年+2年)

専門課程(1年次・2年次)修了後、さらに高度な技能・技術を習得するため、全国に10箇所ある職業能力開発大学校の応用課程(3年次・4年次)に進学することができます。
※九州工業大学大学院、早稲田大学大学院等実績あり。
特徴的な進路としては、将来、当校のような公共職業能力開発施設等の職業訓練指導員としての道を選択することもできます。

近隣の応用課程設置校:九州職業能力開発大学校(福岡県北九州市小倉)
設置科:生産機械システム技術科、生産電気システム技術科、生産電子情報システム技術科、建築施工システム技術科

学生寮

通学困難な遠隔地の学生のために、キャンパス内に個室の学生寮を設けています。
男子寮 106室
女子寮  12室
月額 約37,000円
※食費(3食)・光熱水費(空調等)含む

学校No.5660更新日: 2020.11.04

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