鶴見大学の募集情報

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私立大学

鶴見大学

募集内容・学費(2021年4月実績)

鶴見大学の募集内容や学費をチェックしておこう!

歯学部

  • 歯学科
    • 学科の特長―学ぶ内容

      ■歯科医療を通じて社会に貢献できる真の実践力を身に付ける
      1年次では基礎科学的な素養を習得し、早期から歯科医学の専門分野にふれ、医療人としての倫理観を学びます。
      2年次からは歯科基礎医学科目を中心に医科大学とほぼ同じレベルの講義と実習を通し、全身を視野に入れた歯科医学の知識を養います。
      3・4年次には歯科臨床科目の講義や実習が行われ、4年次後期にはCBTに向けてICTを活用した講義形式で行います。
      5年次では歯学部附属病院で指導医のもと患者さんを診療する「診療参加型臨床実習」を実践します。附属病院は1日800~1000人という全国の歯科大学で有数の受診者数を誇り、臨床実習にご協力いただいています。また臨床実習の間、4年次までに習得した知識を維持、整理するためのシームレス(反復)教育も展開し、6年次に繋げます。
      6年次では国家試験に向けた集中講義で、知識や能力の定着を図ります。定期的に学生の成績を記したレーダーチャートを示し、苦手科目の学力増強講義等を行います。また全学年で学年主任、担当制を設け、教員は学生を大切に育てることを心掛け、指導を展開します。

    • 募集人員

      115名

    • 年限

      6年

    • 初年度学納金

      初年度納入金
      5,150,000円
      ※諸費は除く
      ※2022(令和4)年度入試より、3,500,000円に変更

文学部

  • 日本文学科
    • 学科の特長―学ぶ内容

      ■古典から近代文学までの文献に触れ、社会の根幹を見つめ直す
      言葉とは文化、社会の基礎です。つまり、日本文学を学ぶことは、社会全体の根幹を見つめ直すことです。古典や漢文を始め、さまざまな資料を読むための基礎を一から学び、原典となる貴重な文献に触れながら、日本文学の本質を探ります。自ら考え、発見する楽しさを知り、言葉のあらゆる能力を磨くことができる学科です。

      ■幅広く充実した専門科目と中国文学、書道などの豊富な関連科目
      全時代・全ジャンルの日本文学が学べる国文学系の科目と、日本語の様々な側面が学べる日本語学系の科目を用意。基礎から応用まで充実した専門科目が揃っています。同時に、中国文学、書道、書誌学などの関連科目や教員を目指すための科目も豊富に開かれています。

      ■貴重書籍の宝庫である図書館。蔵書数は85万冊
      図書館は、単に蔵書数が多いだけではなく、源氏物語・和歌や近代作家の原稿など、日本文学の貴重な書籍を多く収蔵しているところに特色があります。スピーディな検索システムや個別の学修スペースなど、学生が快適に利用できる設備が整っています。

    • 募集人員

      90名

    • 年限

      4年

    • 初年度学納金

      初年度納入金 
      1,350,000円
      ※諸費は除く

  • 英語英米文学科
    • 学科の特長―学ぶ内容

      ■実践的な英語コミュニケーション力と国際的視野を身に付け、異文化への理解を深める
      英語はグローバル社会で最も有効なコミュニケーションツールです。「英語力を高めたい」「英語教員になりたい」「海外の異文化に触れたい」「英米文学を深く知りたい」といった幅広い要望に応えるコース制、少人数・習熟度別クラス編成を実施。本物の英語力を身につけると共に、きめ細かな指導で夢の実現に向けてサポートします。

      ■異文化の理解・国際的視野とそれらを活かした実践的な英語コミュニケーション能力を習得
      実践的な英語力を養うだけでなく、コミュニケーションに欠かせない異文化理解や国際的視野を養います。英語を基礎から学べる授業がある一方、ビジネスの現場で使える実践的英語を学ぶ講座も、英語学習を応援するプログラムも充実しています。

      ■調査・研究能力を高め、コミュニケーション力を養う
      4つのコース全てで各学年にゼミを設け、専門分野の基礎から卒業論文につながる調査研究まで段階的に指導。レポートの作成や口頭発表を通して、社会で役に立つコミュニケーション能力を高めていきます。

    • 募集人員

      90名

    • 年限

      4年

    • 初年度学納金

      初年度納入金 
      1,350,000円
      ※諸費は除く

  • 文化財学科
    • 学科の特長―学ぶ内容

      ■「歴史・美術・考古・文化財科学」を統合し、文化財を守り伝える学識と技を学べる
      文化財は、人間の文化活動によって生み出されました。古文書、土器、美術品、民具などさまざまな文化財を次世代に継承するために、歴史学・考古学・美術史学・文化財科学などの学識や技術を総合的に身に付け、実物・実地・実体験主義で楽しみながら学べます。

      ■1年次から教材用の土器や古文書に触れる実習がスタート
      文化財学科では専門的な知識や技術を実践的に身につけるため、1年次から実習科目があります。土器の破片の接合による復元や遺跡発掘、古文書の補修、電子顕微鏡や赤外線を用いた分析と保存法など、ユニークな実習科目があります。知識を深める専門選択科目は35科目を用意しています。

      ■ヨーロッパや東南アジアなど海外での巡検もあり!
      4年次の実習では、国外・国内・自主の各コースを選択できます。国外コースでの事例は、カンボジアのアンコール遺跡群、インド石窟寺院、始皇帝兵馬俑、イタリア美術巡検などがありました。

    • 募集人員

      60名

    • 年限

      4年

    • 初年度学納金

      初年度納入金 
      1,480,000円
      ※諸費は除く

  • ドキュメンテーション学科
    • 学科の特長―学ぶ内容

      ■人類が蓄積してきた「情報」を深く理解し、「情報」を現代に生かす知識と技術を学ぶ
      これまで人類が蓄積してきた膨大な「情報」には、先人たちが大切に伝えてきた古典籍からコンピュータやインターネットを利用したものまでさまざまなものがあります。それらを理解し、分析・整理しながら、新たな生きた「情報」として発信するために必要な知識と技術を学んでいくユニークな学科です。

      ■図書館学コース
      図書館情報学に加えてコンピュータの知識や応用能力を備え、多彩なメディアから的確に情報を提供できるデジタルライブラリアンを育成します。

      ■書誌学コース
      日本に伝わる古い書物の特徴や種類を知り、その調査方法を習得、何百年も前の古典籍を実際に手に取って体験的に研究できます。

      ■情報学コース
      実社会にある多様な電子メディアからデータを整理し、そこから有用な情報を得るための情報処理技術を、基礎理論から応用分野まで広く学びます。

    • 募集人員

      60名

    • 修業年限

      4年

    • 初年度学納金

      初年度納入金 
      1,470,000円
      ※諸費は除く