立教大学の学部・学科紹介

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私立大学

立教大学

観光学部

アドミッション・ポリシー

入学者受け入れの方針

観光学部共通
(1)1年次の必修科目として「観光調査・研究法入門」、「観光概論」、「観光史」を履修します。「観光調査・研究法入門」では約50名ずつのクラスに分かれて、大学での学修に必要な基礎的な技法を実践的に身につけるとともに、調査・研究の基本的な視点と方法を学びます。「観光概論」では、観光に関する幅広い知識と視点を得るために、各分野の専門教員がオムニバス形式で授業を行います。「観光史」では、国内外の事例を多く用いながら、観光現象や観光産業の歴史的展開と、その背景や意義について学びます。
(2)多様な専門科目を通して観光に関する全般的な知識を身につけると同時に、2・3年次の「演習(ゼミ)」と4年次の「卒業研究指導」を通して、特定の学問分野から観光を学術的・体系的に研究する視点と方法論を学びます。
(3)2年次から始まる「演習」では、12~18名の少人数教育により、経営学、経済学、地理学、社会学、人類学、心理学、都市計画学など特定の学問分野を体系的に学びます。
(4)「観光特論」など、外国語によって行われる授業を提供しています。
(5)「早期体験プログラム」、「言語と文化現地研修」、「観光インターンシップ」などの授業により、現場での体験に基づいた実践的教育を重要視しています。
(6)全学共通カリキュラムの体系的な履修を通して、幅広い学問領域を習得・理解し、外国語運用能力、情報処理能力を身につけます。

観光学科
・経営学、経済学、心理学、都市計画学などの視点と方法論から、観光に関する諸問題を学びます。特に「観光産業の経営」や「地域の計画」について専門的な知識と分析方法を学びます。

交流文化学科
・社会学、地理学、人類学などの視点と方法論から、観光に関する諸問題を学びます。特に、「異文化交流」や「地域の計画」について専門的な知識と分析方法を学びます。

日本の観光教育の草分けである当学部で、観光をビジネス・地域社会・文化現象の切り口で総合的に学ぶ

地域や国境を越えた旅行やビジネスがますます身近となる現代。21世紀最大の成長産業の一つと言われる観光業界の果たす役割が大きくなり、これからの社会を牽引する人材が求められています。いち早く観光の重要性に着目し、日本の観光教育の草分けと言われる立教大学の観光学部では、経営学、経済学、地理学、社会学、人類学などの幅広い専門分野を身につけ、将来より複雑化する観光を多面的な切り口で分析する力を養います。

こんな学問が学べます。
  • 観光学