広告デザイン専門学校

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専修学校(専門学校) / 愛知県 認可

広告デザイン専門学校

アイデアの発案と表現技法を本格指導。少人数で活気ある学校で広告・デザインの「プロ」になる。

|「広告・デザイン・クリエイティブ」なら広告デザイン専門学校!|

広告制作現場では常に変化を続ける「メディア」とそれを取り巻く環境に適応する「制作力」、そして、いつの時代も「人間力」が求められています。本校は、創立以来40年間、一貫してクリエイティブ業界で仕事をするために必要な「発案力」を鍛える学びを展開してきました。

教育レベルの高さは、朝日広告賞受賞をはじめ、全国規模の広告賞やポスターコンペにおいていくつもの優秀な成績を収めるなど、さまざまな実績が示しています。また、産学連携・官学連携、実務を取り入れた授業でも結果が出ています。

徹底した少人数制教育で、一人ひとりが主役になれる丁寧な指導により、考える力と技術力を育みます。3年制、4年制と定めない「校内進学」制度もあり、入学後に、学びながら考え進路を決めることができます。

広告デザイン専門学校には、表現のプロになるための要素がすべて揃っています!

トピックス

2021.03.01 本校学⽣が、NTT Docomo情報誌「Mobile Tanoshii」の表紙ビジュアルを制作。

「Mobile Tanoshii」はNTT Docomoが、モバイルライフをもっと楽しんでもらうことを⽬的に、Docomo各店舗において配布する情報誌です。その発刊に際して依頼を受け、表紙のビジュアルを本校学⽣が制作しています。
学内コンペティション形式で進め、NTT Docomoと角川アスキー綜合研究所の担当者へのプレゼンテーションを経て、採用作品が選定されます。初版から第4版まで4名のビジュアルが採⽤されました。タイトルロゴは校⻑のデザインが採⽤されています。
本校ではこうした企業の⽅から依頼を受け、産学協同など積極的な社会参加を⾏っております。学校の中だけで終わらせない。実践⼒を養うことで社会の⼀員として勉強し、多くの企業様から厚い信頼をいただいています。

2021.03.01 イベントへの参加で実践力アップ!

本校では似顔絵を含め、様々なアート・デザインイベントのお手伝い、広告を中心としたデザイン業務を行っています。
その中でもショッピングセンターや自動車販売店等において行われる似顔絵イベントは普段身につけた力を発揮する絶好の機会。ただ似顔絵を描くというだけでなく、目の前のお客様を飽きさせないように会話をしながら短時間で描き上げることの難しさは実践力と人間力が大切です。
そして何よりも自身の技能を活かして人に喜んでもらうというクリエーターとして最も大切なことを実感できる実践の場となっています。

2021.03.01 いま、広デでは「写真部」がアツイ!

本校には部活動はありませんが、同じ志向の有志が集まれば、その活動を援助します。現在、本校では写真の授業以外で特に写真に思い入れのある教員・学生が集まり、写真撮影を研究したり、撮影旅行に出かけたりしています。
一枚の写真に込める想いとそれを再現する知識と技術、そして何よりも行く先々で体験する事象、風景、人、文化との出会いが参加する一人ひとりの世界を広げることにつながっています。

主な就職先・就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先2020年3月卒業生実績

株式会社アストロランド | 株式会社インパクトたき | 株式会社アド・パブリシティ | マツモト印刷株式会社 | 株式会社トッパングラフィックコミュニケーションズ | 合同会社LFP | 株式会社レンズアソシエーション …など

就職支援

広告業界への就職は、時期も分野も人それぞれ。だからこそ、本校は徹底した個別支援にこだわっています。デザイン系の専門学校・大学を経ての進路とは、そこで学び得た「伝達の技術者」としての能力を「職能」として活かすということ。その能力や自らの希望を叶えるため、就職ガイダンスの開催はもちろんのこと、日頃の授業でも”広告業界に就職するということ”を考える機会を多々設けています。納得のできる、就職先へ。一人ひとりの夢に寄り添い、徹底的にサポートします。

各種制度

広告デザイン専門学校での学びを支援する各種制度のご紹介!

デザインを本気で学びたい全ての人に向けた「プレ入学助成金制度」

⼊学前にプレスクール(体験授業/無料)を何回でも受講でき、受講回数に応じてプレ⼊学助成⾦が適応される制度を導⼊。1回の受講で2万円が助成され、5回受講で最⼤10万円の助成が得られます。試験ではなく、学ぶことで助成⾦が得られる制度のため、本気で学びたい⼈に最適。「デザイナーになりたい︕」という純粋な夢に向って頑張る⼈を応援します。
エントリーなどは必要ありません。⼊学を強制するものではなく、専願が条件でもありません。
AO⼊学で⼊学すればさらに選考料(2万円)の免除に加え、5万円の助成が適応されます(指定校推薦は3万円)。

*詳細は学校までお問い合わせください。

頑張ることで助成を受ける!「特別待遇助成金制度」

本校の特待制度は入学前に試験を受けて適応される制度ではありません。
授業や学校生活、コンクールに向けての作品制作において結果を出すことで2年次の学費に対して助成される、皆さんの頑張りや成長を評価し応援する制度です。
試験ではないので全ての在校生にチャンスがあります。

実践的なコンペ参加授業!

本校は、⽣徒に対してコンペやコンクールへの参加を勧めています。公に評価を得るレベルを⽬指すことが、モノづくりの本質をつかむ絶好の場となるからです。在学中でありながら社会の評価を得る機会に触れることは、本物の能⼒を育てることへと繋がります。
その成果としてOAC学⽣広告クリエイティブアワード2018、2019、2年連続OAC賞、第9回ポスターグランプリコンペティショングランプリ受賞等の学⽣コンペに留まらず、2017年度第66回朝日広告賞において最高賞、2019年度第68回朝日広告賞入選、新聞広告クリエイティブコンテストでの優秀賞、コピー賞などの受賞、⽇本タイポグラフィ年鑑連続⼊選など、プロが競うコンペでの数々の実績など、ポスターや新聞広告、イラスト等のコンペにおいて数々の素晴らしい結果を残しています。この⾼い評価が広告デザインのプロを育てる学校としての証となり、学⽣の就職やクリエーターとしての意識の向上に役⽴っています。

「考える」からはじめて「らしさ」を伸ばす環境

どんなものでも「デザイン」とは、何をどう表現するかを「考える」ことからはじまります。
本校では、目的に対しどう表現するかを「考える力」から身につけます。その上で、考え方を表現する技術を学んでいきます。
また、少人数制をとり、個人専用の作業スペースや道具箱を提供することにより、自分自身の世界と向き合い、それぞれの「らしさ」を伸ばすことができる環境を用意。講師も、生徒一人ひとりの個性を把握し適切な指導をすることで、その持ち味が健全に成長するよう見守っています。

プロとしての自覚を身につける「広告デザイン研究コース」

広告デザイン科を卒業後、2年間で身につけた知識・スキルを、より専門的な応用力と研究を積み重ね、プロフェッショナルとしての自覚を身につけていくためのコースが「広告デザイン研究コース」です。
研究コースは学びに重点を置いた「研究課程」と実務にあわせた指導を受ける「研修課程」の2つのスタイル。いずれも、実際の社会で活躍できるクリエイターとしての高いレベルに目標を設定し、自身の意思を持って2年間で学んだ知識・技術をさらに磨いていきます。
実践を踏まえて理想的な進路へ結びつけることができます。入学前に3年制、4年制と定めないこの「校内進学」は、理想的環境への発展を目指しています。

授業料減免制度あります。

本校において修学する意欲と能力のある入学者が、経済的理由により修学を断念することが無いよう授業料の一部を免除することにより経済的支援を行う「授業料減免制度」があります。

*国が施行する「無償化」の制度ではありません。条件がありますので、希望される方は学校説明会にご参加の上、詳細をお問い合わせください。

学校No.3823更新日: 2021.03.11

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