京都コンピュータ学院

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
  • 保護者・先生の方へ
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

専修学校(専門学校) / 京都府 認可

京都コンピュータ学院

デザイナー、SE、ゲームプログラマー、医療事務、声優…すべての道は「IT」から!

1963年に日本最初のコンピュータ教育機関として歩み始め、最先端のIT・コンピュータ教育を提供し続ける京都コンピュータ学院(KCG)。創立50年以上の伝統を基盤に、さらなる教育環境の向上を図っています。
5学系19学科を設置し、実務に直結する実践的なカリキュラムを採用しています。働きながら好きな科目だけを学べる「単位制」も好評です!幅広い年代に学びの機会を与え、業界の第一線で活躍する先輩を多数輩出しています。

<ここがポイント! 最先端のIT・コンピュータ教育 >
●産業界のニーズを反映した実地・実践型カリキュラム
●興味や経験に応じて学べる科目選択制・二期制の実施
●遠隔講義や講義収録システムを備えたeラーニング
●学生が指導教員を決めて研究し、単位を取得するIS制度
●充実のキャリア教育で即戦力として活躍できる力を養成
●京都情報大学院大学へ進学可能な六年一環教育プログラム

トピックス

2017.03.01 2017年4月、医療事務学科を新設!

複雑化・細分化・膨大化する医療情報に対応するために医療機関では急速なIT化が進んでいますが、コンピュータ知識と技術に長けた人材の育成は追いつかず、常に不足しているという課題があります。
京都コンピュータ学院では、2017年4月に「医療事務学科」を開設。
これまでも、ビジネス学系ビジネス基礎科に医療事務コースを設置していましたが、より業界のニーズに応えるために独立、新設します。
高いITスキルを持って今後の医療機関をリードできる人材を輩出していきます。

◆めざせる資格
【医療事務系】
医療事務管理士(医科)技能認定試験、診療報酬請求事務能力認定試験、3級ホスピタルコンシェルジュ、医師事務作業補助者検定試験 など
【IT・ビジネス系】
ITパスポート試験、ビジネス能力検定、ビジネス文書技能検定、日商PC検定(文書作成)、MOS(マイクロソフト) など

2017.03.03 日本ユニシス(株)総合技術研究所との産学連携がスタート!

2017年2月、大手ITサービス企業である日本ユニシス(株)と学術・研究の協力関係産学連携に関する協定を結びました。
共同で開設する「未来環境ラボ」は、柔軟な発想・創造力を駆使しながらIT企業の研究員とのさまざまな研究・学術の共同作業を重ねていく予定。未来のIT(情報技術)業界を担う学生たちにとって、大変有意義な場となります。その活動の輪をゆくゆくは地域全体に広げ、ITのさらなる発展、地域の活性化につなげられるような活動を進めていきます。

2017.03.01 イベントでも躍動!「クール・KCG」

KCGは国内外で開かれるマンガやアニメといった日本のコンテンツ関連のイベントに積極的に参加し、KCGの力を発信する一方、イベントそのものを支えています。
「クール・ジャパン」。これは日本における近代文化、ゲームやマンガ、アニメといったポップカルチャーをはじめ、IT、自動車、オートバイ、電気機器、伝統工芸品などの日本製品、それに日本料理など食文化、ファッション、現代アート、建築、そして武士道、茶道、華道など、日本のあらゆる文化、事象を指します。日本は、これらを海外に売り込むため、さまざまな企画立案、事業展開を試みています。KCGは、パリ、マレーシア、ベルギーなどで開かれる日本の文化をテーマとするイベント「ジャパンエキスポ」に出展しているほか、各種ゲーム、アニメ関連のイベントへの参加など、「クール・ジャパン」推進の一翼を担っています。毎年秋に京都市などが主催して開かれる「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」では、共催という形で参加。
2016年のブースは、「液タブ体験ワークショップ」が大盛況でした。

2017.03.01 「職業実践専門課程」認定!

「職業実践専門課程」とは、職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成するための教育が受けられる専門学校である、という文部科学大臣からの認定。
各業界の第一線で活躍する企業やプロフェッショナルと連携していることなどが条件になるため、KCGが社会のニーズに応える人材を育成していることの証明になります。

2017.03.01 「KCG資料館」では過去の貴重なコンピュータを保存・展示しています

本学は「KCG資料館」として、1963年の創立以来、教育・研究用に使用してきた歴代のコンピュータを京都駅前校など各校舎に保存・展示しています。「KCG資料館」は2009年、一般社団法人 情報処理学会より「分散コンピュータ博物館」第一号として認定されています。TOSBAC-3400、OKITAC 4300Cシステムなど、同学会の「情報処理技術遺産」が7機種あります。

主な就職先・就職支援

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先2014年3月~2016年3月卒業生実績

富士通(株) | (株)カプコン | (株)ディー・エヌ・エー | ヤフー(株) | ヤンマー(株) | 京セラ(株) | 日本アイ・ビー・エム(株) | (株)トーセ | (株)画龍 | (株)エイチーム | Vogaro(株) | デザインファクトリー(株) | (株)パイプドビッツ | (株)IMAGICA | シャープビジネスコンピュータソフトウェア(株) | (株)タガヤ | (株)デジタル・フロンティア | 三信ネットワークサービス(株) | アイテックソフトウェア(株) | (株)アドヴィックス | (株)情報科学テクノシステム | NTTソフトサービス(株) | 郵便事業(株) | パナソニックテクニカルサービス(株) | NTTコムウェア西日本(株) | 佐川アドバンス(株) | SGシステム(株) | 近鉄情報システム(株) | 日本マイクロシステムズ(株) | 共立通信サービス(株) | 三和コンピュータ(株) | (株)アルヴィオン | (株)ラクジン | (株)アルク | (株)タオ | (株)N.ジェン | (株)ジークス | (株)ナレッジデザイン | ナベプロセス(株) | (株)きかんしコム | エンゼルプレイングカード(株) | (株)キンキホーム | (株)田中測量設計事務所 | キステム(株) | (株)アイセル | (株)アロートラストシステムズ | (株)総合システムサ一ビス | (株)ケー・エス・ディー | 日本システムマネージメント(株) | インフォサイエンス(株) …など

就職支援

●徹底した個別指導で理想の就職実現へ
クラス担任と進路担任(アドバイザー)の2名が異なる視点から一人ひとりの学生のサポートを行う、KCG独自のW(ダブル)担任制。それぞれの学生の個性を把握し、産業界の最新動向や求人情報などに基づいて、適切な個別指導を行います。学生は、就職や進路について、いつでも相談することができます。

●就職・進路ガイダンス
就職・進路ガイダンスは年間を通して開催。
何から始めたらいいか分からないといった不安を、このガイダンスで解消しましょう。
自己分析・履歴書の書き方・面接試験の受け方など、必要な事項を順序立てて指導します。また、卒業生の就職体験談を聞く機会も用意しています。

●学内企業説明会
コンピュータ関連会社をはじめ、さまざまな企業の人事担当者や学院OB・OGが、KCGの学生のためだけに説明会を開催。
その場で採用試験が行われることもあります。
多くの学生がこの出会いで内定を勝ち取っています。
学校推薦で、KCGだからこそ応募できる企業も多数あります。

各種制度

京都コンピュータ学院での学びを支援する各種制度のご紹介!

充実の奨学制度

KCGでは奨学金制度が充実。学生の夢の実現を経済面からサポートします。

【特待生制度】
資格取得者、クラブ活動やボランティア活動等で活躍した方、成績優秀者等を対象に授業料・実習費の全額や初年度授業料の全額を免除
【経済支援奨学制度】
経済的事情で就学が困難な方を対象に、学費の一部を免除
【貸費制度】
経済的事情により就学が困難な方を対象に、学費の半額から全額または月一定額を無利子で貸与
【校友会家族奨学制度】
KCGの卒業生および在学生の家族・親類のKCGへの入学を支援。入学金を免除します。

実社会に直結した実践的な授業

将来の就職・社会人としてのスタートを見据え、KCGでは産業界のニーズを反映した実地・実践型カリキュラムを採用。大手電機メーカーやゲームメーカーなど、企業で実務経験を積んだ教員が実社会での経験を活かし、実践的な教育を行っています。自らの目標や志向にあわせて科目を選択できるほか、卒業に必要な単位数以上の科目を履修することもできるので、幅広く学習することができます。

学びたいことを学べるIS制度

自分でテーマと教員を選んで、学びたいことを学べるIS(Independent Study)制度がKCGにはあります。この制度は、授業科目以外で自分が興味を持った分野について、指導教員を決め、研究を進めて単位を取得する制度です。教員から学生へという一方向だけではなく、学生が主体的に学びたいことを学ぶという意味で、この制度は従来の学校の枠を超えた、21世紀の理想的な学校のあり方を具現するものです。
KCGには「学ぶ側中心の教育」があります。

KCG AWARDS~学生作品発表会~

各授業科目で学んだ技術・知識を互いに関連付け、応用し、活用できる総合力を身につける実践的な科目であるゼミ形式の授業「プロジェクト演習」では、それぞれの学年で作品制作を行います。作品は、大ホールで開催される「学生作品発表会」で発表されます。
学生作品発表会で優秀賞に選ばれると「KCG AWARDS」への出場権が得られます。KCG AWARDSは、公開プレゼンテーションを行って最優秀作品を決定するイベントです。審査は、大手企業などから審査員を迎えて行われます。中にはすぐに製品化できるレベルに達している作品もあり、毎年、高い評価を得ています。

資格取得サポート制度

KCGでは各種資格取得のためのサポート制度が充実しています。通常の授業において、主要な情報系の資格試験に対応した内容が講義されるのはもちろん、試験テクニックにまで踏み込んだ内容の科目や、資格取得のためのセミナーも開講しています。
さらに、所定の講座をKCGで履修し修了試験に合格すると、「基本情報技術者試験」(午前・午後の試験がある)において、午前の試験が免除されるシステムがあります。これにより合格率がアップ。
ほかにも難関といわれる高度(プロフェッショナル)試験やベンダー資格などの合格者を多数輩出しています。

最新の学習システムを利用してeラーニングで学ぶ

日本の教育機関としてはいち早く、最新のコース管理支援システムを導入。全授業内容をデジタル化して学院サーバに保存してあり、インターネットを利用して、学校はもちろん自宅などあらゆる場所から24時間自由に学ぶことができます。授業資料にアクセスし、何度でも復習できるほか、教員への質問も可能なので、コンピュータの初心者でも安心です。また、eラーニングで学べる科目も充実しています。

徹底した個別指導のW担任制

KCGでは、一人ひとりの学生生活をサポートし、理想の就職を実現するために、「W(ダブル)担任制」を導入しています。この制度は、一人の学生に対し、クラス担任と進路担任の2名が徹底した個別指導を行うものです。入学当初からクラス担任による個別面談を繰り返し、進路選択や学習目標などについて親身に指導を行い、個性を把握した上で、進路担任が業界の最新動向や求人情報などに基づいて就職指導を行います。このW担任制により、学生は自分の個性にあった理想の就職を実現できます。

クラブ・サークルやイベントを通じて仲間とつながる

KCGには制御通信部(CINKS)など20年以上の伝統があるクラブをはじめ、文化系・運動系の多彩なクラブ・サークルがあります。また、学院祭・フレッシュマンキャンプなどのイベント、講演会やコンサートなどの行事が充実しています。クラブ・サークル活動やイベントなどを通じて、学科・学年を越えた人間関係を築くことができ、多くの卒業生が社会に出てからもその人脈を活かしています。

学校No.3732更新日: 2017.08.01

京都コンピュータ学院ページ上部へ