大阪総合保育大学の学部・学科紹介

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私立大学

大阪総合保育大学

児童保育学部

子どもと毎週ふれあいながら学んで、保・幼・小すべての資格取得をめざす

大阪総合保育大学は、保育・教育のみの単科大学。0歳から12歳までの教育をトータルで考え、実践できるスペシャリストの育成をめざし、保育士・幼稚園教諭1種・小学校教諭1種※の3つの資格を無理なく同時に取得できるカリキュラムを設定しています。学生はもちろん全員、先生をめざす仲間。クラスメイトで励ましあい、良い意味で競い合える環境です。また、3つの免許の同時取得に加えて、特別支援学校教諭1種免許も同時に取得可能です(キャップ制あり)。

※教職課程の履修および修得により、教員免許(小学校)の履修可

保育・幼児教育を学ぶ 教育・保育

ほとんどの在学生が「入学の決め手になった」と答える、インターンシップ

総保大のカリキュラムは、インターンシップが「学びの柱」となっています。インターンシップの曜日は大学での授業がない、など特別な時間割を整え、学生が集中してインターンシップに取り組める工夫をしています。4年間の現場経験を積み重ねることで、机上だけでは学ぶことができない使命感・責任感・自信が生まれます。また、保育所・幼稚園・小学校・・と1年ごとに異なるインターン先を選択することもできるので、それぞれの現場での経験で自分自身の適性に気づき、なりたい先生像を具体的にすることも可能です。

インターンシップ先での現場経験と大学内の授業がリンクして、本当に必要な力が身につく

本学が最も力を入れていることは、インターンシップを通じて学生が子どもと触れあい、学ぶ時間をより多く設け、その成果を授業で検証・改善することです。そのため、資格取得のための実習時間約740時間に加え、1回生から毎週1日を必ず保育・教育現場で学ぶインターンシップにあてています。その時間は4年間で約960時間。合わせて約1,700時間もの圧倒的時間を積むことが、本学のインターンシップの大きな特徴です。決まった曜日に、1年間同じ場所(保育所・幼稚園・小学校)に週1回通い、朝から夕方までの1日をインターンシップ先で過ごします。運動会・生活発表会・遠足などの行事にも可能な限り参加するので、「子どもたちの成⻑」「子どもたちとの関わり方」「先生の仕事内容」「現場の1年間の流れや行事」「日常の仕事の流れ」などを年間を通して直接、経験することができます。授業での学びをすぐに現場で実践し、現場での気づきや疑問は授業で解決する!そうすることで授業内容が身につきやすく、現場での対応力も高まるため、総保大の学生は在学中から現場の先生に高い評価を受けています。