東海大学の学部・学科紹介

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私立大学

東海大学

文学部 英語文化コミュニケーション学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッション・ポリシー

文学部英語文化コミュニケーション学科では次のように教育目標を定めています。
本学科は、グローバル社会に対応した実践的な英語運用能力、教養、専門知識を兼ね備えた人材を育成するために、英語コミュニケーションの「スキル・トレーニング」・「文化・教養」の基礎領域と、「コミュニケーション」・「英語教育」・「言語」・「英米文学」の専門領域のコースを設置しています。そして「実践的英語運用能力」の養成に貢献する基礎領域を縦糸にして、専門領域を横糸に織り成された教育を実践しています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

英語をツールに、世界に羽ばたく英語のプロを目指す

本学科には、英語力修得のためのすべてが揃っています。具体的には、英語力を高める英語科目、留学生との交流機会やインターナショナルカフェの設置、スピーチコンテスト、海外語学研修などです。言語習得理論や英語教授法の研究なども用意されており、英語教員を目指す学生も多数。就職先は、教育機関、航空会社やホテル、旅行関連、金融機関などさまざま。英語力とコミュニケーション力を発揮できる道が開かれています。

こんな学問が学べます。
  • 語学(外国語)

文化社会学部 心理・社会学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

文化社会学部心理・社会学科では次のように教育目標を定めています。
心理・社会学科では、心理学・社会心理学・社会学の学び、そして組織された実験やフィールド実習を通じて、人間関係の充実に必要な社会的スキルである“コミュニケーション能力”と社会的な課題や問題に対して具体的な解決策や行動計画を提案できる“社会的構想力”を育てることを教育目標にしています。この2つの能力を基礎にして、人の心を安定に導く技法と、人と人または人と地域をつなぐ主導性を養成することを教育目標としています。この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

人の心と行動や社会の仕組みを分析し、問題解決力を養う

心理学・社会心理学・社会学などの学びやフィールドワークを通じ、日々の生活に必要なコミュニケーション能力と課題解決策を考案できる力、他領域で活用できる応用力を身につけます。カウンセリングの理論や方法を学ぶ科目もあり、心理関係の資格取得も目指せます。卒業後は、心理学を活かし、学校・病院・企業のカウンセラーとして働くほか、企業での教育・研究、広告・宣伝、商品・サービスの販売に携わることができます。

こんな学問が学べます。
  • マスコミ学

政治経済学部 政治学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

政治経済学部政治学科では、次のように教育目標を定めています。
政治学科は、開設当初から他大学に先駆けて少人数クラスによる指導を徹底しています。21世紀におけるグローバリゼーション、情報化、少子高齢化を視野にいれると同時に、環境、人権等、現代の政治課題に対応できるよう、政治基礎、地方行政、国際政治のコース制を採用しています。地域社会から国際社会に及ぶ複雑な政治現象を客観的、多面的に分析し、現実社会の諸問題に取り組み解決を図る態度と能力を身に付けた人材の育成が教育目標です。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

グローバリゼーション、情報化、少子高齢化を視野に、現実社会の政治問題に取り組める人材を育成する

政治経済学部 政治学科では、政治の仕組みを学び応用力を身につける「政治コース」、地方自治体の理論と実際を学ぶ「行政コース」、国際問題について学び、その本質に迫る「国際コース」、3つのコースを用意。政治、行政、国際の幅広い知識をもち、さまざまな現代社会の課題を解決できる人材を育成します。日本で活躍し、世界で羽ばたくために、政治学のスキルが大いに役立つでしょう。

こんな学問が学べます。
  • 政治学

法学部 法律学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

法学部法律学科では次のように教育目標を定めています。
法学的な素養と能力を生かして自分自身の人間的な成長と発展を遂げるとともに、その活動を通して自分が所属する団体・企業、地域社会の発展、ひいては日本及び国際社会の発展に寄与しうる人材を育成することを目標とします。具体的には、法学的素養及びリーガルマインドに基づいた提案や問題の処理ができる人材、及び、人間の尊厳と人権の尊重を基調とする現代の社会で責任をもって活動できる自立した人材の育成です。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

六法科目、知的財産権法・情報法・環境法、国際社会にかかわる科目まで、多彩な分野の専門知識が学べます

法学部では1学部1学科体制を導入し、専門知識は多彩な分野の選択科目から選べます。六法科目(憲法・民法・刑法・商法・民事訴訟法・刑事訴訟法)はもちろん、より専門的かつ現代的な問題を扱う科目(知的財産権法・情報法・環境法)、国際社会にかかわる問題を扱う科目(国際関係法・国際法・国際私法・国際取引法)など、自分の関心や将来の進路に応じて選択できます。

こんな学問が学べます。
  • 法学

教養学部 人間環境学科 自然環境課程

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

教養学部人間環境学科自然環境課程では次のように教育目標を定めています。
現在、人間の様々な活動と環境問題を考えた場合、これまでの人間活動のあり方を改めて問い直して、「人間活動」と「自然環境」の調和のとれた関係を確立することが緊急の課題となっています。そこで、本課程では、自然環境を保全しつつ、人類が豊かな生活を営める自然共生社会への転換を目指し、克服しなければならない諸問題を自然科学の視点を中心にしながら、関連する人文・社会科学的な視点を加えた広い視野で、自ら考え行動できる人材の養成を目指しています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

日本全国の自然と実際に触れ合うことで実践的な技術を身につける

本課程では体験実習科目を少人数で実施しています。学びの対象は北海道から沖縄まで、日本全国の多様な自然。さまざまな体験学習を通して、実践的知識も身につけます。例えば、「相模川の水資源利用と水環境保全」や「沖縄西表島の環境保全」などを考える、少人数の演習コースを実施しています。自然環境を体験するだけでなく、自らテーマを設けて調査・発表することで、自然環境の保全意識を高めることができます。

こんな学問が学べます。
  • 環境学

体育学部 スポーツ・レジャーマネジメント学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

体育学部スポーツ・レジャーマネジメント学科では、次のように教育目標を定めています。
スポーツ・レジャーマネジメント学科では、以下の能力を備えた人材の育成を教育目標とします。
(1)思想・歴史・文化など幅広い教養と豊かな見識を持ち、平和で豊かで美しい地球社会の発展に役立とうとする人材
(2)人間が人間らしく生きていくための必要不可欠な人権の一つである「スポーツ&レジャー」分野において、自他に対してその実現に寄与できる優れた人材。
(3)科学的・創造的思考に卓越し、英語でのコミュニケーション能力を有する国際的に活躍できる人材。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

「スポーツ&レジャー」を文化として広める実践者を目指す

4年間を通し、思想・知識・技術を幅広く学ぶとともに、国際化に対応できる実践力も養い、「スポーツ&レジャー界を支えるもう一人の主役」を育成します。
本学科は、国際感覚を磨くことを重視しており、外国人教員から英語で「スポーツ&レジャー」を学ぶ授業を開講。また、「スポーツ&レジャー海外実習」では、アメリカで大学スポーツや野球を観戦するなど、本場のスポーツビジネスを身体で感じて学びます。

こんな学問が学べます。
  • スポーツ学

理学部 化学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

理学部化学科では次のように教育目標を定めています。
化学の基礎から専門までを学び研究することを通して自然を理解し、自然との調和を知るとともに、自ら問題点を提起できる豊かな創造力と思考力を持ち、かつ学問や研究の対象が自然科学の範囲にとどまることなく、広い視野と豊かな人間性を備えた人材を育成することです。そのため4年間で、「知識を応用する力」、「問題を解決する力」、「社会で協調して生きる力」を身に付けてもらいます。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

充実のカリキュラムと最新設備で、創造・実践・研究力を磨く

理学部 化学科では、自身の興味関心にあわせた研究はもちろん、社会的に関心が高い研究テーマにも取り組める最新の設備や環境を用意しています。
4年間で、物理化学、分析化学、有機化学、無機化学、生命化学、環境化学と、多岐にわたる分野を横断的に学習し、段階的かつ効率的に学べるようにカリキュラムを構成。各分野の講義や実験を通して、自ら問題を発見し、解決するための創造力や思考力を身につけることができます。

こんな学問が学べます。
  • 化学

情報理工学部 コンピュータ応用工学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

情報理工学部コンピュータ応用工学科では次のように教育目標を定めています。
これからの高度情報化社会、高福祉化社会の技術的基盤として必要とされている、実社会における機器やシステムへコンピュータを高度に応用するための知識と技術を有し、社会に貢献できる人材を育成します。高度情報化・高福祉社会において基盤となるコンピュータ技術を極め、実社会で必要な様々な機器・システムに応用できる専門教育を目指します。また、技術革新に適応できる高度な応用能力も育成します。さらに、幅広い教養とグローバルな価値観を培うことにより諸問題に対して解決策を見出し社会貢献できる人材を養成します。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

高度情報化・高福祉社会で基盤となるコンピュータ技術を極め、実社会に応用できる専門教育

コンピュータをロボットなどの産業システムや自動車・航空機の乗り物、知能情報システムといった、あらゆる分野において高度に応用することができる人材を育成します。
4年間を通して、ハードウェアとソフトウェアの技術をバランスよく学び、コンピュータを産業分野だけでなく日常生活での人間支援などに幅広く応用できる力を磨きます。実験・実習科目を多数設けており、基礎から段階的に技術力を身につけられます。

こんな学問が学べます。
  • システム・制御工学

健康学部 健康マネジメント学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

健康学部健康マネジメント学科では次のように教育目標を定めています。
「健康社会」の実現を目指し、Bio-Psycho-Social(身体生理的・心理的・社会的)な諸要素で構成される「健康」を総合的に捉え、現代社会に生じている諸問題の解決していくことを目指します。そして、健康社会の創生には不可欠である、“健康に関わる多様な分野の基礎知識・技能を併せ持ち”、“横断的に活用して連携協働できるネットワーク力”と、“サービスを複合的にコーディネートする力”を兼ね備えた、「健康をマネジメント」できる人材の育成を目標としています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

健康な社会づくりに取り組むスペシャリストを目指す

『食・栄養』『メンタルヘルス』『運動』『ソーシャルウェルネス』から、健康を多角的に学びます。『食・栄養』では、身体の仕組みを知り、栄養のメカニズムを理解。『メンタルヘルス』は、自分の心、人間関係を科学的、理論的に学習。『運動』では、生活習慣病からQOL(生活の質)向上に貢献する運動知識を身につけます。『ソーシャルウェルネス』は、社会の仕組みや問題を学び、誰もが幸せな社会をつくるスキルを磨きます。

こんな学問が学べます。
  • 健康科学

工学部 航空宇宙学科 航空宇宙学専攻

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

工学部航空宇宙学科航空宇宙学専攻では次のように教育目標を定めています。
飛行機に関わる工学やロケット・人工衛星に関わる工学に加え、地球を取り巻く宇宙の科学を含めた学際的分野も学修して、幅広い知識・技術を修得するとともに、国際的センスと豊かな人間性を兼ね備えた人材の育成を目指しています。近年の先端科学技術は、多くの課題が生じ困難に直面していますが、航空宇宙学専攻は、学生諸君が自ら問題意識を持ち、考え、主体的に課題に取り組んでこれらの問題を解決出来る能力を養うことを目標としています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

幅広い教養を吸収し、4年間で専門性の高い卒業研究を完成させる

「『航空宇宙学を応用する力』、『論理的に考え説明する力』、『周囲と連携してものをつくり上げる力』を身につけた人材を育成する」ことを目標としています。卒業生の多くは、重工業系のメーカーや設計会社に就職し、航空宇宙関連の開発・設計に従事。航空機整備やパイロットとして活躍している卒業生もいます。毎学期はじめには学科ガイダンスと、指導教員による個別指導を実施し、具体的な指導を早い段階で実施しています。

こんな学問が学べます。
  • 宇宙・地球学

観光学部 観光学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

観光学部観光学科では次のように教育目標を定めています。
現代の文化・社会・自然の多様性、並びに観光の諸現象に関する知識と理解、問題発見解決力・創造力、日本語や英語等、多言語でのプレゼンテーション・コミュニケーション力を始めとする汎用的な能力と技能、協調性を保ちつつ独自性を発揮できる自己管理力等、学士の学位をもって社会で生きる基礎的な力を有し、観光・サービス産業や、それらの研究分野の発展に貢献することができる独創的人材を育成することを、本学科の教育目標とします。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

観光大国「日本」の観光産業をリードする人材を目指す

観光産業へ従事するために必要な知識を深め、業界の将来を担う人材を育成します。入学から卒業まで一貫したセミナー(クラス制)で、きめ細かな指導を受けることができるのは、本学でも観光学部だけです。他にも、アニメや音楽、映画など、コンテンツを活かしたイベントをプロデュースする力を養成し、幅広くサービス分野で活躍する人材を育成します。

こんな学問が学べます。
  • 観光学

情報通信学部 情報メディア学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

情報通信学部情報メディア学科では次のように教育目標を定めています。
情報メディアの機能は、情報の処理、変換、蓄積、伝達など多岐にわたり、安心・安全・快適な情報環境を提供する技術として我々の生活の中に深く入り込んでいます。このような観点から、本学科では、情報をある目的で利用する際に、情報メディアを自在に操る力、人に優しい情報メディアを開発できる力、情報メディアの影響力を理解する力を持ち、国際的に活躍できる人材の養成を図ります。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

4年間で「人々の暮らしをより豊かにする情報メディア」を学ぶ

1年次では、「プログラミング入門」「情報メディアリテラシー」などを開講し、情報系・プログラミング系の基礎知識・技術を養います。2年次・3年次と、段階的に基礎と応用力を身につけ、4年次は「卒業研究1・2」で、小人数のグループに分かれて情報メディアに関する総合的なテーマを研究します。

こんな学問が学べます。
  • 情報学

海洋学部 水産学科 生物生産学専攻

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

海洋学部水産学科生物生産学専攻では次のように教育目標を定めています。
水産学科生物生産学専攻の教育は、水生生物について科学的な基礎知識をもち、生物資源として持続的に活用できる応用力をもつことを基盤としています。そのため、多様な水生生物を科学的に正しく理解したうえで、水生生物の持続的な活用や保護・育成、水圏環境の保全に関する教育を行うことによって、生物資源として持続的な活用や希少生物の保護・育成に貢献できる人材の育成を目標としています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

水生生物の生態を学び、増・養殖、保護・育成を考える

マグロやイカなどの身近な魚や、ミヤコタナゴなどの絶滅危惧種を育て、増やすための基礎知識を身につけます。また、水生生物に関する教養を深めるだけではなく、実践力を鍛えるために実習にも力を入れています。最新の施設設備を利用した実験・実習を通して、専門家として社会に貢献できる技術を身につけた人材を育成します。卒業生の主な進路は、水族館、学校、水産試験場、調査会社など多彩です。

こんな学問が学べます。
  • 水産学

医学部 医学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

医学部医学科では次のように教育目標を定めています。
医学部は、「科学とヒューマニズムの融和」の精神のもとで『良医』を育成するとともに、『生命科学研究』を実践することを目的とします。医学部が育成する『良医』とは、幅広い視野に立ち、広範な知識・確かな技能・豊かな創造性を持つとともに、社会的役割を認識し、人に対する尊厳を忘れない人間性豊かな医師です。また、医学部が実践する『生命科学研究』は、生命倫理に対する高い見識に裏付けられた、創造的かつ先進的な研究を指します。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

先進的なカリキュラムで、人間性豊かな「良医」を目指す

本学部では、「良医」の育成を教育の柱とし、独自の先進的なカリキュラムで医療・福祉の分野で活躍できる医師を育成します。
卒業後の2年間は、臨床研修医として、医療機関が定める研修プログラムに沿った形で実際の医療に従事しながら、スキルを向上させていきます。また、臨床助手(後期研修医)として勤務しながら大学院で学べるコースを2009年度より開設しているため、キャリアの選択の幅も広がります。

こんな学問が学べます。
  • 医学

経営学部 観光ビジネス学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

経営学部観光ビジネス学科では次のように教育目標を定めています。
観光ビジネス学科では観光ビジネス、観光地域づくり、ホスピタリティの3つの分野を学ぶことにより、地域における観光経営に対応できる総合的な能力を養成することを教育目標としている。そのために、観光ビジネス分野では観光を経営学の視点から取り上げ、その知識と技能を身につけ、観光地域づくりでは九州・熊本の現状と課題を把握した上で観光による地域づくりを実践的に学び、国内外の旅行者を受け入れるために必要なホスピタリティを英語・中国語・韓国語の語学と共に修得する。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

地域と世界を結ぶ観光ビジネスに必要な経営センスを身につける

「観光ビジネス」、「観光地域づくり」、「ホスピタリティ」の3つの分野を学びます。
「観光ビジネス」分野では観光を経営学の視点から取り上げ、その知識と技能を修得。「観光地域づくり」では、九州・熊本の現状と課題を把握した上で観光による地域づくりを実践的に学び、国内外の旅行者を受け入れるために必要な「ホスピタリティ」は、英語・中国語・韓国語の語学とともに身につけます。

こんな学問が学べます。
  • ビジネス学

基盤工学部 医療福祉工学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

基盤工学部医療福祉工学科では次のように教育目標を定めています。
臨床工学分野の知識と技術を学び、医学と福祉に応用できる人材を育成します。そのために、工学的観点から医療、福祉に貢献する教育と研究を推進し、医療現場において医療機器の進歩に柔軟に対応できる臨床工学技士を養成します。また、先端の医療機器や生体情報の工学的解析法を医療従事者に対して提供でき、医療機器の研究・開発や高度ICT医療を担うことのできる人材を養成することも教育目標としています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

医療と工学を学び、「命を守るエンジニア:臨床工学技士」を目指す

本学科では、工学的観点から、医療、福祉に貢献する教育と研究を推進。先端の医療機器の研究・開発や高度ICT医療を担うことができるスキルを磨きます。「臨床工学技士」は、医療従事者です。知識や技術、医療チームの一員として患者やチームの仲間と良好なコミュニケーションを取ることも重要なため、幅広い教養や医療機器に関するスキル、さらに経営センスやコミュニケーション能力も磨ける学びができます。

こんな学問が学べます。
  • 電子工学

農学部 バイオサイエンス学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

農学部バイオサイエンス学科では次のように教育目標を定めています。
本学科では、生命科学的な観点から生物(動物、植物および微生物)や、その生産物の特質についても分子レベルで明らかにし、より優れた機能や特性を生物や食品に付与することによって人類の健康に貢献することを理念としています。そこで、食の重要性と生命の尊さをよく理解するために、食品科学と生命科学における専門知識と新しい技術を修得するとともに、それらの内容をグローバルな視点に立って総合的に応用できる能力を兼ね備えた人材を養成することを教育目標としています。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

生命現象を理解・応用し、未来の豊かな生活の礎を築く

「食品に関する科学的な知識」、「生命科学に関する深い知識」、「医食同源による予防医学」のスキルが身につけられます。また、食品衛生管理者・監視員任用資格(国家資格)や健康食品管理士、フードサイエンティストなどの食品に関わる資格、バイオテクノロジー関連ではバイオ技術者認定などの資格取得を目指せます。将来は、食品製造関連企業や医薬品製造関連企業、教育機関など、幅広い分野で活躍することができます。

こんな学問が学べます。
  • 農学

国際文化学部 デザイン文化学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

国際文化学部デザイン文化学科では次のように教育目標を定めています。
デザイン文化学科では、「デザインを通じた新しいライフスタイルの創造」を教育目標に掲げています。この教育目標を実現するために、本学科ではデザインを文化として捉え、人々の生活の質の向上に資する建築、製品、ソフトウエアに関するデザイン教育を重視しています。また、国際文化学部に設置されているデザイン系学科であることを踏まえ、海外デザインフィールドワークを単位化するなど、国際的な視野からデザインを思考し、新しい生活文化創造のために行動できる人材の育成を目指します。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

業界を問わず活躍が期待される「デザイナー」を目指す

企画力とデザイン力を高め、総合的な表現力をもつデザイナーを育成します。グラフィック、メディア、プロダクト、建築・インテリアの4つの専門分野での学びを中心に、社会のさまざまな分野で活躍するための実践方法を修得。デザインを通じた新しい生活文化創造を目指して、デザイン力とともに、豊かで明るい未来をつくるための企画力や実践力を鍛えます。

こんな学問が学べます。
  • デザイン

生物学部 生物学科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッションポリシー

生物学部生物学科では次のように教育目標を定めています。
生物学科では、分子・細胞レベルから個体群・生態系レベルに至る広範な生物学と生物に関する知識と技術を修得し、社会の中で率先して生物の持続的利用と自然環境維持に貢献できる実践力の涵養を目標とします。そのため、生命倫理を理解し、自然の成り立ちと人類の関わり方を考える態度の醸成を目指します。そして、実験・実習とフィールド調査等を通じて、生物の機能を総合的に解明して応用できる能力を有した人材の養成を目指します。
この教育目標を理解し、その目標を達成するために自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

生物学をあらゆる業界へ応用できる人材を育成する

生物学部 生物学科では、北海道という広大な土地を生かし、海と陸を基盤にあらゆる角度から生物に関する知識を深めます。札幌キャンパスの敷地内には、豊かな自然が息づく森「光風園」が広がり、学生にとって「学びの場」の一つとなっています。このようなキャンパスの好立地も生かし、実践的な生態系の調査技術を修得。ラボでの実験では専門的なバイオ技術が身につきます。

こんな学問が学べます。
  • 生物学