大阪アニメーションカレッジ専門学校の学部・学科紹介

  • ようこそ、ゲストさん
  • ログイン
  • メンバー登録(無料)
  • エリア設定
  • 保護者・先生の方へ
MENU
閉じる
  • ようこそ、ゲスト さん

    メンバー登録(無料)

  • 適学・適職診断無料!

    診断を受ける

  • エリア設定

現在4校がカートに入っています。

一度に最大30校までまとめて資料請求することができます。

閉じる

「マイナビ進学」サイトが別タブでが開きます。

専修学校(専門学校) / 大阪府 認可 / 学校法人 大阪創都学園

大阪アニメーションカレッジ専門学校

声優学科(アニメ声優コース、アニソン声優コース、声優アクターズコース)

演技を基礎から徹底的に学ぶ。 さらに自分自身の将来に合わせた選択肢で個性を身に付ける

声優の基本は演技。表現を声”だけ“で行うことは、基本に裏打ちされた技術と演技力が要求されます。本校では「声優」を声の俳優と位置づけ、学びを構築しています。1クラス20名という少人数のクラス編成で、発声練習や演技、ダンスレッスンなどを通してじっくりと声優になるための基礎を作っていきます。そして、各コースごとに設定された専用カリキュラムで個性を伸ばし、卒業後の進路選択を広げていきます。
「アニメ声優コース」では、アフレコテクニックや声による演技技法などを、声優実習などを通じて学んでいきます。「アニソン声優コース」では、歌や踊りなどのカリキュラムを追加し、歌って踊れる声優を目指します。そして、「声優アクターズコース」では、舞台俳優としての要素、芝居や殺陣、アクションなどを取り入れ演技力を身に付けていきます。
声優学科では、事務所や養成所のオーディションを受けたすべての学生が合格をいただいています。

声優を学ぶ マスコミ・芸能・アニメ・声優・漫画

実技や実習を通じて、基礎はもちろん現場での対応力も身に付ける

キャラクターに魂を吹き込むのが声優(役者)の仕事。演じるのはどんなシーンなのか?キャラクターの心情は?作家や監督の意向は?あらゆる状況を把握し、的確な演技をするためには、やはり「基本」に裏打ちされた確かな技術が必要です。
本校では、徹底的に基礎からの演技習得にこだわり、実習を中心とした授業を行っています。そして、実習での教材は、アニメーション作品だけではなく、外画(海外で制作された映像作品)なども取り入れ、技術を磨いていきます。さらに、電子紙芝居や進級公演、卒業公演など学内外のホールを使用しての公演や実習など、現場を経験する環境が整っています。

学内の整備された環境は、エンタテインメントに特化した学校ならでは

学内には、公共ホールと同じ構造を持つ『CATホール』があり、進級公演やさまざまな催しの場として活用されています。さらに、『CAT第2ホール』、番組制作専用『しゃべってみたスタジオ』、アフレコやボーカル録りなどが可能な『レコーディングスタジオ』、演技専用の実習室やダンス専用スタジオ、バンド練習も可能な音楽スタジオとまさに、エンタテインメント分野を学習するための専用施設が網羅されています。このような現場さながらの環境が、経験の差となっていきます。これらのスタジオは、実技・実習以外ではレンタルスタジオとして使用することができ、放課後の自主練習などにも活用されています。