愛知文教女子短期大学の学びの特色

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私立短期大学

愛知文教女子短期大学

幼児教育学科

1部と3部で、自分に合わせた形で幼児教育・保育が学べる!

愛知文教女子短期大学には、2年間で集中的に学ぶ幼児教育学科第1部と、授業は午前中が中心で3年間かけて学ぶ第3部があります。
いずれの部でも、幼稚園教諭免許状や保育士取得に必要な規定の実習に加え、本学の附属幼稚園で子どもたちのクラスを担当する「附属園観察実習」や、地域の赤ちゃん親子に来校いただき赤ちゃんだけでなく、お母さん方への対応方法や赤ちゃんとのコミュニケーション方法を学べる「にこにこBabyクラブ」「にこにこkidsクラブ」の実施など、本学独自の特徴ある実習を実践しています。また、乳幼児の5~10%に、何らかの食物アレルギーがあると言われている現代、子どもたちの生活の場である保育園や幼稚園では、食物アレルギーへの理解や対応が求められています。本学科では、給食時の誤飲事故の防止や、おやつクッキング保育での配慮を学び、食物アレルギー乳幼児と保護者を支援できる保育者を育成します。

保育・幼児教育を学ぶ 教育・保育

学生たちで、一からすべてを創りあげる「オペレッタ」

毎年の秋に行われる学園祭で、幼児教育学科1部の学生たちはオペレッタを披露しています。歌にダンス、美術制作から演出まで…。半年以上かけ、すべてを自分たちで企画・立案します。
学生たちは3つのグループに分かれ、演目を決定。過去には「白雪姫」「ふしぎの国のアリス」「青い鳥」などを披露しました。主役はもちろん、監督から舞台照明まで、一人ひとり担当を決めて取り組みます。練習の中で時にはぶつかることもありますが、一生懸命取り組んだ発表の成果を披露した時の感動はひとしおです。想い出になることはもちろん、保育者としてのスキルも高まります。

「文教おやこ園」で実践的に学ぶ

2016年10月、本学内に「文教おやこ園」が設立されました。教員がコーディネーターとなって、地域の方をはじめとする保護者の方の子育てに関する相談・援助の実施や、親子間の交流の場の提供などを行います。学生も参加して実施するイベントも行うなど、幼児教育学科の学生の実践の場がさらに広がりました。