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留学関係機関

NCN米国大学機構

日本人学生受入制度 学部課程

語学だけでは終わらない、本物のグローバル対応能力を身につけられる場所、それがアメリカの大学。

将来は英語力を生かした国際的な仕事をしたい。でも、英語力「だけ」を考えた大学選びでは、本当の意味での国際対応能力や、仕事で使える力には届かない。私たちNCN米国大学機構はそう考えています。
「日本人学生受入制度」では、28年6,800名の実績をもとに、語学力向上はもちろん、さらにその先を見据えた教育を米国大学とともに行っています。完璧な英語力に加え、プロレベルの専門能力、社会で活躍するために必要なコミュニケーション能力や知識、教養、また留学生活で得られる世界中の仲間など、アメリカの大学でしか得られないものはたくさんあります。
この制度では、現在は特別に英語力が高いとはいえない、いわゆる普通の高校生でも一人前のアメリカの大学生として立ち上がれるように、高校在学中からの語学研修や留学準備教育を実施しています。もちろん英語が得意という学生は、より高いレベルを目指せます。さらに米国大学の語学研修などを組み合わせ、まずはアメリカの大学生としてスタートが切れる状態を作り、正規授業開始後はより良い留学成果を得られるよう、在学中も大学内で指導を継続。卒業まで指導とサポートを実施していきます。

語学(外国語)を学ぶ 語学・外国語

留学スタート前に必要な英語力をつけ、さらに専門学習につなげる ■日本人学生受入制度 学部課程

■留学開始前から英語力対策を■
「留学して英語力をつける」というのは、実は半分正しく、半分間違っています。大学生活では、正規授業を通じて専門知識と英語力向上を目指すわけですが、それ以前の問題としてアメリカの大学に入学するには、留学開始時に一定の英語力が必要となります。ですから、「留学したら英語の勉強をしよう」というのはスタートとしては遅く、できるかぎり早めの対策をしたいところです。また、英語力に余裕があれば、正規授業でもハンデが少なくなりますから、最初からより好成績が期待できるということになります。
■国内語学研修で基礎を固め、米国語学研修で仕上げる■
「日本人学生受入制度」では、まずは「高校生で学ぶ英語を完全な状態にした上でTOEFL対策をする」方針です。具体的には通信教材、スクーリング、TOEFL模試などを併用して、アメリカで学ぶ強固な基礎力をつけることをめざします。さらに、高校卒業後は進学先の大学内の語学研修所で3ヶ月の語学研修を実施。実践力を養い、9月からの正規授業に向けて着実な準備を進めていきます。この二段階の語学研修で、アメリカの大学に必要な英語力をつけていきます。

「英語でお仕事」をさらにハイレベルに実現するために

■英語プラス専門能力で可能性をひろげよう■
せっかくアメリカの大学に進学するのに、英語力だけを目標にするのではもったいないと私たちは考えています。
アメリカには600以上の専門分野があり、当然それらすべてを英語で学ぶことができます。ですから、英語力は上記の語学研修と4年間の大学生活で完璧なレベルになることを前提に、さらに何を学目指すかを考えてほしいのです。
例えば、コミュニケーション学専攻では、言語以外も含めたコミュニケーション全般が研究・学習対象となります。例えば組織での交流や異文化理解、さらに非言語コミュニケーションに至るまで、コミュニケーション能力の幅を大きく広げてくれます。また、英語の四要素である読む、書く、話す、聞くといった能力を、より高度な水準に引き上げてくれます。
もしもホテルや客室乗務員など、英語で接客をしたいのであれば、接客管理学(ホスピタリティ・マネジメント)やビジネス学などを学ぶのもおすすめです。特に前者は実際のホテルでのインターンなど、実習の機会も豊富で、日本の大学生に経験と実務能力で大きな差をつけることができるでしょう。