NCN米国大学機構の学部・学科紹介

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留学関係機関

NCN米国大学機構

日本人学生受入制度 学部課程

本当に学びたいことを学ぶ。アメリカの大学の魅力。

米国大学への進学で、夢や希望を見つける、かなえる。

夢を実現できる進路や自分らしい生き方を求めて、日本の大学ではなく海外の大学を選択する学生が増えています。
例えばパイロットやエンジニアなど具体的な職業をめざして、「手段」としてアメリカの大学を選ぶ学生。また、英語を使った仕事ができるようになりたい、あるいは留学そのものに憧れる学生まで、幅広い希望に合った学び方ができます。アメリカの大学は大学により100〜200専攻もの中から自由に専攻を選べ、途中で変更することや、複数の専攻を学ぶことも自由です。ですから、将来の進路をまだ決めていないあなたも、じっくり学びながら選ぶことができます。
英語に関しては、一般的な英語力はもちろん、学んだ専攻分野や職業領域に直結した英語力が身につきます。例えば「アメリカ人と時にはジョークを交えながら専門的な交渉ができる」(実際の卒業生の声)といったような、語学留学や1年程度の留学では決して得られないレベルまで到達してしまいましょう。

高校の成績を中心に審査。留学対策は合格の後で!

アメリカ35大学から進路が選択できる

アメリカの⼤学は、⽇本のような⼊試による⼊学制度ではなく、⾼校での学業の状況を総合的に判断して⼊学を決定する仕組みです。⼊学を希望する際は、⾼校の成績証明書に加え、TOEFL(英語⼒試験)やSAT(学⼒テスト)のスコアの提出が求められます。⽇本⼈受⼊制度では、審査受験時にこれらのテストスコアの提出は求めません。TOEFLについては国内/⽶国での語学研修を経て、正規授業開始前までに各⼤学が定める語学基準を達成すればOKで、SATは原則免除です。進学先は、各州上位の州立⼤学や有名私⽴⼤学を厳選。35の受⼊⼤学から、学⼒、希望の専攻、予算、地域の希望などによって決定。⼤学を決定した後に、⼊学に向けてしっかりと時間をかけ、準備することができます。

英語や学力に自信がなくても大丈夫。NCN米国大学機構の日本人学生受入制度では、最初の大学選びから留学準備、日米での語学研修を通じて、アメリカで学び始められるレベルまであなたをトレーニングします。また、高校1・2年生向けの準備生課程も設けていますので、早めからの準備にも対応しています。
留学スタート後は、進学先の大学にNCNの専任アドバイザーが常勤して学業、生活、進路の指導を大学卒業まで行う、約30年の実績を持つ、安心のプログラムです。

こんな学問が学べます。
  • 語学(外国語)