NCN米国大学機構の募集情報

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留学関係機関

NCN米国大学機構

募集内容・学費(2021年04月実績)

NCN米国大学機構の募集内容や学費をチェックしておこう!

日本人学生受入制度 学部課程(高校3年生以上)

    • 概要

      NCN米国大学機構の日本人学生受入制度は、アメリカの大学自身が運営に参加する米国大学進学・留学のためのプログラムで、入学審査の仕組みも個人留学等とは異なる、特別な体制を敷いています。TOEFLについては国内/米国での語学研修を経て、正規授業開始前までに各大学が定める語学基準を達成することを条件に、受験段階での提出を免除。SATについては当機構が学力を精査し、保証することで原則免除となっています。進学先の大学は、全米より厳選された36の受入大学から学力、希望の専攻、予算、地域の希望などによって決定されます。

    • 募集内容

      本制度納付金:345万円
      米国語学研修費:約60〜120万円(滞在費込、大学により異なる)
      授業料:年間80〜400万円(州立大学の平均で60〜90万円・NCN特別奨学金支給時も含む)
      寮費・食費:年間80〜120万円
      保険料:年間20〜25万円程度
      ビザ取得:8万円程度
      留学先:アメリカ

日本人学生受入制度 準備生課程(高校1~2年生)

    • 概要

      さらに高校1・2年生から参加できる準備生課程では、学校の勉強や生活と留学準備のバランスに配慮しつつ、学習スケジュールを個別に決定します。高校の成績は、高ければ高いほどより上位の大学に進学できる可能性が広がります。また、授業料が最大で3分の1に減免される、NCN特別奨学金制度を利用するにも、やはり成績が重要です。そこで、準備生課程では自分の課題に沿った学習を進めることで基礎固めと学校の成績向上をめざすともに、高校3年生からの通常期間の国内研修課程に備えます。成績面で問題の少ない場合は、より高い英語力を身につけるために国内語学研修を早期に開始する場合もあります。準備生には米国大学合格の優先志望枠を設けており、条件を満たすことで目標としている大学に確実に進学できる優待措置がとられます。さらに、成績向上が見られた場合は、上位大学に進学先を変更できます。本制度のもと、早めに準備を開始したいという高校生にお勧めです。

    • 募集内容

      本制度納付金:325万円(一括納付時。米国大入学後の指導サポート費用も含む)
      米国語学研修費:約60〜120万円(滞在費込、大学により異なる)
      授業料:年間80〜400万円(州立大学の平均で60〜90万円・NCN特別奨学金支給時も含む)
      寮費・食費:年間80〜120万円
      保険料:年間20〜25万円程度
      ビザ取得:8万円程度
      留学先:アメリカ