名古屋文理大学

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私立大学

名古屋文理大学

「食」「栄養」「情報」をキーワードに、より高度な教育研究を目指します!

知識や技術だけでなく卒業してから社会人として通用する豊かな人間性と、高い実践力を身につけていくことが名古屋文理大学の特色です。「食」「栄養」「情報」の教育研究の3つを柱に優秀な人材を輩出し続けています。
また、就職内定率は全国トップクラス。キャリア支援センターによる、学生一人ひとりに合わせてきめ細かく対応する個人面談や、専門のキャリアカウンセラーによる面接指導など、丁寧な就職活動支援が結果に表れています。

高度な教育・研究の実現を目指して、「機能性」「独自性」「共有性」「未来性」「持続性」の5つを基本方針に環境整備計画を進めています。
校舎「FLOS館」のFLOSはラテン語で「花」という意味。栄養教育64年、情報教育34年という伝統を継承しながらも、より学園が花開き、成長、進化していくように、そして今後も、学生一人ひとりが大きく美しい花を咲かせられるようにとの願いが込められています。

名古屋文理大学であなたの夢に羽ばたいてみませんか?

トピックス

2021.03.01 メディアプランニングコースをリニューアル。メディアデザインコース新設

デザインの視点を持ってプロダクト制作や企画提案を養うため、CG、Webデザイン、デジタルファブリケーション、CADなどはじめ、グラフィックデザイン、情報デザイン、コミュニケーションデザイン、社会デザインまで幅広く学び、メディアリテラシーの高いビジネスパーソンを育成します。

2021.03.01 (FLOS館)充実の施設設備で最新の教育環境

●次世代クリエータの夢をかなえるメディアラボ
3Dプリンター、自動製本機、大型ポスター印刷の設備に加え、映像や音楽制作のための撮影スタジオ、レコーディングルームと編集機器を完備します。(情報メディア学科)

●最新機器を備えた調理実習室とフードアセスメントスペース
調理実習室には、調理から製菓、フードコーディネート、カフェ実習と幅広い実習に対応できる最新機器を完備します。(フードビジネス学科)

2021.03.01 国家試験合格率

■管理栄養士国家試験合格率
94.2%(合格者49名/受験者52名 ※平成29年度実績)
98.4%(合格者60名/受験者61名 ※平成30年度実績)
97.4%(合格者76名/受験者78名 ※平成31年度実績)
92.1%(合格者58名/受験者63名 ※令和元年度実績)
1年次から国家試験対策を実施。64年の栄養教育の伝統に裏打ちされた独自のサポート体制で、全員合格を目指します。(健康栄養学科)

2021.03.01 学生が主体となって取り組む学生プロジェクト

本学では学生が主体となり、情報メディア学科では「VR(バーチャルリアリティー)、「アプリ開発」「サウンドプロジェクト」プログラミング教育」など情報技術の最先端にチャレンジし、知識を実践力に変えています。 また、フードビジネス学科は「商品コンセプト開発」「食品パッケージデザイン」のほか、アピタで行う「食育イベント」、に加え、「外食インカレ」「商品開発コンペ」など外部コンテストにも積極的に参加。健康栄養学科でも健康の視点でのレシピ開発などに取り組むなど、様々な学生プロジェクトがスキルを磨きます。

主な就職先・キャリア教育

先輩たちの就職先・学校の就職支援をご紹介!

主な就職先2020年3月卒業生実績

アビスト | アンドール | システムリサーチ | 日本電通 | ソフトテックス | グローバルソフトウェア | サイバーネックス | 第一コンピュータ―サービス | アルタ | アイプロ | フリックプロ | 稲沢ケーブルテレビ | サンジゲン | ティーブイエスネクスト | 日本食研 | デリカフーズ | 杉本屋製菓 | シノブフーズ | 松永製菓 | 岩田食品 | おとうふ工房いしかわ | フジパングループ本社 | タカラ食品 | ユニー | 昭和 | アサヒ飲料販売 | サガミホールディングス | ポッカクリエイト | 好生館病院 | 江東病院 | 主体会 | 津島中央病院 | 大同病院 | 済衆館病院 | 福寿園 | すずの郷 | グリーンハウス | エームサービス | 日清医療食品 | 日本ゼネラルフード | マルサンアイ | スギ薬局 | 中北薬品 | 北海道教育委員会 | 希望が丘保育園 | 名古屋ドレミ保育園 | 愛知県警察 | 池田町役場 | 瀬戸信用金庫 | 半田信用金庫 …など

就職実績(2020年3月卒業生実績)
健康栄養学科は学園卒業生15,000名以上のネットワークを背景に栄養士、管理栄養士の専門職への就職で全国平均より高い就職率(76.8%:就職者全体69名中53名)を誇ります。フードビジネス学科は食品メーカーやデパート食品部門の企画、開発マネージャー、レストランやカフェ、ホテルのスタッフ、食空間プロデューサー、フードデザイナーなどを目指します。6年連続就職希望者全員内定する中、食品関連業界への就職が64%(就職者全体59名中38名)を占めています。情報メディア学科は情報通信業界への就職が全体の50%(就職者全体86名中43名)をしめているほか、映像制作や音響の分野をはじめ幅広い分野に就職を果たしています。

■健康栄養学科
就職率98.6%(就職者数69人/就職希望者数70人)※栄養士、管理栄養士の専門職への就職者53名
■フードビジネス学科
就職率100%(就職者数59人/就職希望者数59人)※食品関連業界への就職者38名
■情報メディア学科
就職率95.6%(就職者数86人/就職希望者数90人)※情報通信業界への就職者43名

キャリア教育

入学と同時にスタートする「フレッシュマンセミナー」では、自己分析を通じて現在の自分を客観的に見つめ、なりたい自分を考え、夢をかなえるための方法を具体化していきます。さらに、「キャリアデザイン指導」で、社会で活躍している方々の話やインターンシップの体験などを通じて、実社会を肌で感じ取りながら将来への計画づくりを行えるように指導します。また基礎教育センターの「日本語力」と「数的処理のアプローチによる社会人基礎力養成」とも連携させていきます。

各種制度

名古屋文理大学での学びを支援する各種制度のご紹介!

国家試験対策

健康栄養学科では管理栄養士国家試験対策を1年次後期よりスタート。1~3年次は「担任制」を導入し、学生一人ひとりに対し、学習の進み具合などさまざまなサポートを行います。
さらに年間7~8回の模擬試験を導入し、国家試験対策室ではパソコンで過去の国家試験問題を閲覧することも可能。個人指導、集団指導、グループ学習、学び方にあわせてきめ細かな指導を行います。
4年次からはゼミ単位の4~10名で徹底指導。4年次は夏期講座はもちろん、前期は国家試験対策特別講義、後期は毎週ハーフ模擬試験を実施。合格をめざします。

臨地実習

健康栄養学科では、3年生後期から4年生前期にかけて、事業所や学校、福祉施設、病院、保健所・保健センターなどで管理栄養士指導のもと全4週間の実践的な実習を実施しています。給食の経営管理や患者さん、地域の人々に出会って管理栄養士の職務内容と、プロとしての姿勢を学びます。

「フードビジネスマイスター認定」制度で即戦力

「フードビジネスマイスター認定」制度でより実践教育。食品業界で人気の商品開発、販促物デザイン、カフェ・レストランプロデュース、海外ビジネス等に対応するマイスター制度。企業連携プロジェクトに参加して学んだ知識を活かしながら実際のプロセスを体験。より実践的な学びに繋げます。
フードビジネスマイスターの4本の柱。食の科学やマーケティングを学ぶ「商品開発マーケティング」。食のデザイン制作をマスターする「食とデザイン」。カフェやレストランの経営やメニュー開発を学ぶ「カフェ・レストランプロデュース」。コミュニケーションスキルを磨く「海外ビジネス」。充実の学びで食のプロを育成。

NBMIS商品開発プロジェクト

フードビジネス学科による産学連携商品開発プロジェクトは今年で8年目。NBMISとは「NB=名古屋文理大学」、「M=メーカー」、「I=稲沢市」、「S=株式会社昭和(稲沢市の食品商社)」の意味です。学生自身が売り場調査・トレンド調査などをもとに企画書を作成し、商品コンセプト発表会・商品開発検討会などを経て、商社の展示会で宣伝活動を行います。毎年10~20品の新商品を発表し、既にヒット商品も。「鬼まんマドレーヌ」(2016年「外国人100人が選ぶあいち・なごやのお土産コンクール」受賞)は商品開発の実績を上げています。

フードビジネスの実践的な実習科目

テレビでおなじみの先生や現場の第一線で活躍されてきた先生方により、調理、製菓、カフェ、フードコーディネートなど豊富な実習を用意、実践的力を養います。
またフードサービスに特化した科目も充実。フードサービス産業やサービスマネジメントのプロフェッショナルを講師陣に迎え、フードビジネスにおけるサービスやホスピタリティの重要性を現場感覚で身につけることができます。

最新のメディア・コンピュータ環境

約400台のコンピューターをはじめ、画像や映像の特殊合成ができる装置や立体映像システム、デジタルサウンドを作成するコンピュータ映像システム、スタジオ撮影機材、映像編集装置など、多彩な機器が揃っています。情報メディア学科ではそれらを実際に使って、アニメーションや特殊効果映像など、オリジナルの作品を制作することができます。また、全員が無償配布されるiPadを持って授業の教材として利用する新しい双方向授業も展開されています。情報実習機器が最新設備にリニューアルされた新校舎「FLOS館」のメディアラボでは映像や音楽制作のためのスタジオ、レコーディングルームと編集機器を備え、CG、立体映像、ARなどインタラクティブアート作品に必要な技術力を身につけ、創造性を発揮する最適の環境を整備しました。

全学でiPadを授業に活用

情報メディア学科では、日本の大学でいち早く一歩先の授業を目指して、学科入学者全員にiPadを無料で配布。次世代の情報社会コンテンツ開発を進めるとともに、ネットワークを利用した教育環境で双方向授業に活用しています。また健康栄養学科、フードビジネス科でも入学者全員に配布。授業での活用によりITに強い次世代の管理栄養士やフードスペシャリストを育成します。

基礎教育センター

基礎教育センターは、「日本語力」と「数的処理」「基礎理化学実験」という3つのアプローチから、学生一人ひとりに最適な学びを実現するために誕生します。1~2年次に、文章を正確に読み取り、書くことのできる力と数字・データを素早く理解できる力を養う力を集中的に伸ばしていきます。
現状や入学してからの伸び方など、教員が学生一人ひとりの学習状態がわかる個別の学習カルテを共有し、「基礎教育センター」「授業」「キャリア指導」の三位一体での最適教育を実現。効果的な学習指導で、それぞれの能力を大きく引き出します。

学校No.1327更新日: 2021.07.26

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