中日本航空専門学校の学びの特色

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専修学校(専門学校) / 岐阜県 認可 / 学校法人 神野学園

中日本航空専門学校

航空整備科 二等航空整備士コース

航空業界のニーズを受けて、タービン飛行機の整備士資格を在学中に取得できる新コースが誕生

航空業界で今、タービン飛行機の整備士が求められています。そのニーズを受けて2016年4月、航空整備科に二等航空整備コース(飛行機タービン専攻)が誕生しました。そもそも飛行機には大きく分けて“タービンエンジン”と“ピストンエンジン”の2種類がありますが、現在の航空業界の主流は“タービンエンジン”を使った飛行機です。しかし、“タービン飛行機”の航空整備士資格を在学中に取得できる教育機関は日本国内にはありませんでした。(2016年3月時点)そこでタービンエンジンを搭載した飛行機の整備士が強く求められているのです。本コースの特長は、在学中に資格取得が可能であること。即戦力として活躍できるため、企業からも大きな期待が集まっています。

航空整備士を学ぶ 自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙

航空整備士の学科試験合格率はほぼ毎年100%。就職内定率7年連続100%を達成

航空整備士は、安全に空を飛べるように機体の点検・整備・修理を行う仕事。空港内のスポットと呼ばれる駐機場所で飛行前後に行われる整備・点検を行う「ライン整備」や、空港内の格納庫で行われる大がかりな整備を行う「ドック整備」などを主に担います。航空整備士として働くためには様々な知識・技術が必要であり、国家資格である「航空整備士」を取得することで、活躍の幅は大きく広がります。1970年に開校した中日本航空専門学校は、航空整備士の育成を目指す「航空整備科」、航空機製造・設計のスペシャリストを育てる「航空生産科」、安全な離発着を支えるエキスパートを育てる「エアポートサービス科」を有する、国内屈指の航空専門学校。航空整備士の学科試験合格率は毎年ほぼ100%(2016年度 受験者124名/合格者124名)(全国平均20%程度)と抜群の実績を誇ります。航空業界を目指す学生とともに学び、成長していく航空整備士たち。就職内定率も7年連続100%(2016年度 就職希望者297名/就職者297名)を誇っています。

エアライン(ANA・JAL)整備士養成コース新設

2018年4月から、一等航空整備士の国家資格取得を目標とする新コースが開設されます。ANA・JALとの連携教育により大型機の航空整備士を養成します。2年次に二等航空運行整備士の国家資格を取得、3年次に企業でのインターンシップを通して、大型機整備の知識・技術を身に付けます。ANA・JALへ入社後は、2年から4年で一等航空整備士の国家資格取得を目指せます。学内で身に付けた知識や技術を基礎として、インターンシップ先のANA・JALの整備場で実機を用いて学習していきます。