東京製菓学校の学部・学科紹介

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専修学校(専門学校) / 東京都 認可

東京製菓学校

洋菓子本科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッション・ポリシー

プロのパティシエになるために重要なのは、毎⽇、くり返しつくること。2年間、洋菓⼦だけを専⾨的に学べる東京製菓学校には、現場で求められるあらゆる技術を経験できるカリキュラムが整っています。1年次は、あらゆる洋菓⼦の基本となる技術や⽣地づくりを徹底的に覚えます。2年次には基本技術の応⽤となる多様で⾼度な技術を修得。パティシエに必要な基礎知識と技術を、しっかりと⾝につけられます。

本物を追求する、豊富でレベルの高い実習

洋菓子本科では、どんな場面でも対応できる、現場を想定した技術と知識を身につけます。
プロになるために必要なことは、「経験」です。たくさんの失敗を重ねながら繰り返し練習して学ぶ中で、確かな技術を身につけます。2436時間も実習に充て、卒業までに約600品目ものレシピをこなします。この経験を通じ、洋菓子作りに必要なすべての理論や技術を、頭ではなく身体で覚えていくことができるのです。

こんな職種が目指せます。
  • 製菓衛生師
  • パティシエ
  • ショコラティエ

和菓子本科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッション・ポリシー

本学科では、未経験者でも将来プロの和菓⼦職⼈になれるよう、イチから和菓⼦づくりを学ぶことができます。和菓⼦づくりでは、理論を公式として覚えるのではなく、すべてを⾃分の五感で体得することが職⼈への近道です。圧倒的な実習時間をかけ、くり返しつくることで基礎をしっかりと⾝につけ、和菓⼦独⾃の世界観で技を磨きながら、表現者としての広い視野を持ち、新しいことにも挑戦する感性を備えた新世代の和菓⼦職⼈を育てます。

2年間で約500品目を作り上げる圧倒的な実習時間

和菓子本科では、ゼロからスタートして、段階的に学べるプログラムを用意しています。「和菓子を食べたことはあっても、作ったことはない」という人でも安心して学べることができるカリキュラムです。すべての基本となる「餡玉作り」と「包餡」技術については徹底的に練習し、豆の種類による餡の違いも実習します。茶道、書道など、和菓子の文化的側面をとらえるために必須の素養もカリキュラムに組み込まれています。

こんな職種が目指せます。
  • 製菓衛生師
  • 和菓子職人

パン本科

アドミッション・ポリシー(入学者受け入れの方針)

アドミッション・ポリシー

パンを極める職⼈を育てるために、パンだけを専⾨的に学び、授業時間の多くをくり返しつくる実習に充て、徹底的に基礎を⾝体に覚え込ませていきます。パンづくりは、⻨の種類や粉の挽き⽅、季節によって、味も仕上りも異なるデリケートなもの。実習では様々な条件でパンをつくり、たくさんの失敗を経験しながら、⾃分で考え、悩み、またつくる。この圧倒的な実習量こそ、真摯にパンと向き合う姿勢と絶対的な⾃信を育める理由です。

本科のモットーは「現場と同じ」。プロ仕様の設備、本格的な石窯、ナン用のタンドール等で学べます。

パン生地はとってもデリケート。シンプルなだけに奥深い。粉やイースト、水の具合…手でこねながらパン生地の声に耳をすまします。どうしてこういう生地になるのかを科学的に実証するため、学校では発酵時間、配合などを変えた製パン実験をたくさん行います。失敗した実験結果こそ、実はパン生地作りの大切なデータになるのです。また、2年次にはドイツ研修が必須。本場ドイツでヨーロッパのパンを学びます。

こんな職種が目指せます。
  • 製菓衛生師
  • パン職人