「職業」を知ろう

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社会を知って視野を広げよう

職業を知る

仕事の世界を見渡そう 「職業」を知ろう仕事の世界を見渡そう 「職業」を知ろう

職業を、業界別に分類しました。
ただしこれらは専門職の一部。
どの業界にももっと多様な職業が関わっています。

世の中にない商品を考え、つくる世の中にない商品を考え、つくる
メーカーメーカー
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ものづくりの現場で活躍する専門職が中心。新製品の開発を担当する研究者や技術者のほか、効率性の高い生産工程を構築するエンジニアなどが活躍しています。また、製品の品質を維持・向上させる専門スタッフもいます。製品の開発に当たっては、市場の動向や消費者のニーズを探るマーケティングの専門スタッフがいて、自社製品の魅力を的確に伝える広報のスタッフも働いています。

人を喜ばせる心配りとアイデア人を喜ばせる心配りとアイデア
サービス・インフラサービス・インフラ
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サービス業の専門職は多種多様。自分が担うサービスの社会的価値を知り尽くしていることが必要ですが、共通しているのは誰かを喜ばせたり、人のために尽くすことにやりがいを感じる人であることです。インフラに関わる仕事では、エネルギーや公共サービスを安定して供給・提供するための技術者がいます。また、災害時にいち早く被災地に駆けつけ、社会基盤の復旧に尽くす使命感も求められます。

速く、正確に、美しく速く、正確に、美しく
ソフトウェア・通信ソフトウェア・通信
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システムエンジニアやプログラマーが活躍する業界で、社会や顧客のニーズを理解し、コンピュータや電子機器の機能を使いこなしてそれを実現する技能と感性が求められます。 ITが社会に広く行き渡った現在では、ソフトウェアや通信のトラブルが、ビジネス上の損害を与えたり、日常生活を滞らせたりしかねません。高い技術力だけでなく、万が一の際の迅速かつ臨機応変な対応力も求められます。

広告・出版・マスコミ広告・出版・マスコミ
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事実を追い求める記者、情報を分かりやすく伝える編集者を中心に、撮影や音声収録に関わったり、テレビやラジオでは放送に関わったりする専門技術者が活躍しています。社会の変化を先読みする洞察力、現代の問題を追う行動力と執念、社会への影響力や情報の公平性を判断できる倫理観や関連する法律の専門知識が求められます。また、言葉や映像を情報発信のツールとして使える技術も必要です。

消費を通じて生活を支える消費を通じて生活を支える
商社商社
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市場にはないモノやサービスを見つけ出す敏感なアンテナと、世界中を飛び回りそれを調達する交渉力やバイタリティが求められます。日常的に貿易に関わるため、相手国の言語を使いこなし異文化を深く理解していることはもちろん、輸出入に関連した国際法や条約に精通する高度な知識や、国際情勢を読み解き、その変化に対応できる広い視野と行動力も欠かせません。

流通・小売流通・小売
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ショッピングは、生活や仕事に必要なモノを買い求めるだけでなく、買い物それ自体が楽しみになることがあります。流通・小売業はモノを購入したりサービスを受けたりする消費を演出し、人の喜びを自分の喜びとして共有できるポジティブなサービス精神を発揮できる職業です。取り扱う商品によっては、それを販売するための専門資格が必要な場合もあります。

社会に欠かせない仕事社会に欠かせない仕事
金融金融
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国際情勢を見極める広い視野と洞察力をもち、「数字の世界」を冷静な判断力で分析できる論理性と行動力が不可欠な職業。金融機関で資金を運用するディーラーやトレーダー、主に個人の資産運用をアドバイスするファイナンシャルプランナー、為替や証券の市場動向を分析するアナリストやエコノミストなどの専門職が活躍しています。また、高度な数学を駆使して金融商品を開発する専門家もいます。

グローバル化の最先端グローバル化の最先端
官公庁・公社・団体官公庁・公社・団体
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国や地域を愛し、安全で安心して暮らせる社会を求めて、多くの人のしあわせのために力を注げる奉仕の精神が活かされます。国や地方自治体の職員として働く公務員になるためには、各種の公務員試験に合格しなければなりません。各種の団体の職員は、一般企業と同じく採用試験を受けて就職します。グローバル化が進んだ現在では、国連などの国際機関で活躍する日本人も増えてきました。

職種という分類も知っておこう職種という分類も知っておこう

仕事には職種という分類もあります。これは業務内容よる分け方で、営業、経理、財務、開発などがそれに当たり、企業内で配属された部署の仕事と密接に関係します。仕事内容は業界や企業により異なります。例えば部品メーカーの営業は、自社の部品を使って製品をつくるメーカーに営業に行き、製品メーカーの営業は小売店や問屋が主な仕事先。銀行の営業は、預金してもらうためと資金を借りてもらうためと、お金の流れが逆の2通りの営業を行います。業種、職業、職種など、仕事の分類はさまざま。まずは家族から仕事内容を聞き、業種、職業、職種などに分け、仕事への理解を深めてみよう。

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