新学期は新しいおしゃれに挑戦! 塗るだけで髪の色を変えられるアイテムがある!?

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新学期は新しいおしゃれに挑戦! 塗るだけで髪の色を変えられるアイテムがある!?

2016.02.22

提供元:マイナビ進学編集部

新学期は新しいおしゃれに挑戦! 塗るだけで髪の色を変えられるアイテムがある!?

進級・進学を控え、おしゃれもワンランクアップしたいという高校生も多いのではないでしょうか。そんな人におすすめの、話題のヘアーグッズをご紹介します。

この記事をまとめると

  • 春のイメージチェンジにぴったりの、髪に使えるアイテムがある
  • 髪につけるだけで、キラキラと派手な見た目になる「グリッター・ルーツ」
  • アメリカでは、おばあちゃん風の“白髪ヘアー”が人気を集めている?

手軽にイメチェンできるヘアーグッズが人気

進級・卒業シーズンといえば、気持ちを一新して、新しいことにチャレンジしたくなる季節。新しい出会いも多い季節ですから、思い切って、ヘアースタイルをイメチェンしたい! と思う人もいるかもしれません。

ただ、髪を染めることが校則で禁止されていたり、休みの間だけ髪を染めても、すぐに戻さなければいけなかったり、髪の色を変えることはなかなか簡単にいかないものです。そんなときにおすすめしたいのが、手っ取り早く、ヘアースタイルをイメチェンできる、ヘアーグッズ。どれも髪を洗えば落ちるものなので、気軽に使いやすいものです。

今回は、そんな便利なヘアーグッズをいくつかご紹介します。

インスタグラムで話題? 「おばあちゃん風の白髪ヘア」

アメリカの人気ミュージシャン、マイリー・サイラスがお気に入りなのが、ヘア用の色つきのラメ「グリッター・ルーツ」。この色つきラメは、髪全体につけるのではなく、お団子ヘアーやツインテールの時に、分け目に塗るものです。キラキラと派手めな見た目なので、印象をガラリと変えたいときにぴったりです。友達との“双子コーデ”を楽しみたいときにも、おそろいでつけてみてると盛り上がりそうですね。

続いてご紹介するのは、「おばあちゃんヘアー」を簡単に体験できる、ヘアワックス。最近、インスタグラムなどSNS上で「グラニー・ヘアー(=白髪風ヘアー)」が美容のトレンドなのを知っていますか? 白髪といえば、おばあちゃんやおじいちゃんだけでなく、お母さんやお父さんも黒染めで隠すことがありますが、それが流行るなんて面白いですよね。「シルバーアッシュ」というヘアワックスを使えば、髪に伸ばしてつけるだけでおしゃれなシルバーヘアーに早変わり。

もっとたくさんのカラーを楽しめるのが、クリームタイプの「ヘアカラーチョーク」。クリームを髪になじませるだけで、あざやかなヘアカラーになります。普段はカラーできないけど、1日だけ髪を染めたい方におすすめです。汗や水には強く、雨降りの中でも色落ちしないので、ライブフェスやテーマパークに行くときなどに持ってこいです。

アレンジに困ったら美容師に相談をしてみよう

今回ご紹介したのは、手軽に髪の色を変えることができるヘアグッズですが、専門的に髪をカラーリングするのは美容師の人たちの仕事です。美容師は、美容室で髪の毛を切ったり、カラーリングをしたりすることだけでなく、ヘアーアレンジを雑誌などで提案することもあります。

おしゃれしたいデートや、ゴージャスに見せたいイベント、簡単にセンスよく見せたい学校生活など、さまざまな場面でヘアーアレンジは生きてきます。美容師の仕事に興味が湧いた人は、美容室に行ったときなどに、ぜひ美容師さんにアレンジについてアドバイスを聞いてみることで、そのテクニックを間近で感じることができるのではないでしょうか。

この記事のテーマ
美容・理容・メイクアップ」を解説

美容師や理容師、メイクアップアーティストなど、確かな技術と感性を備えた「美」の専門家を目指します。理容師や美容師の国家資格取得を目指すほか、それぞれの職種に応じた技術力や表現力の習得、接客能力を身につけます。従来のように美容室や理容店で働くだけでなく、高齢者や障害者のもとへ出張する技術者へのニーズも高まっています。

「美容・理容・メイクアップ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ヘアスタイリスト」
はこんな仕事です

メイクアップアーティストがメイクのプロであるなら、ヘアスタイリストは髪を整えるプロである。お客の要望に応えて髪を整えるのは美容師と同じだが、ヘアスタイリストはメディアに登場するモデルなど著名人が顧客になることが多く、メディアの種類や対象者のキャラクターに応じてアレンジすることを求められる。想像力を持ってさまざまな髪型を提案、スタイリングしなければならない。著名人の専属で仕事をすることも多く、担当したタレントのヘアスタイルが社会現象のように流行することもあれば、不評を買うこともあるので、やりがいと責任の大きな仕事だ。

「ヘアスタイリスト」について詳しく見る