インテリアが好き!インテリアデザイナーになりたい! ~専門学校で目指す未来への最短距離を~

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インテリアが好き!インテリアデザイナーになりたい!
~専門学校で目指す未来への最短距離を~

2021.07.12

提供:穴吹デザイン専門学校

インテリアが好き!インテリアデザイナーになりたい!
~専門学校で目指す未来への最短距離を~

大学の「建築」「デザイン」と名前が付く学部や学科では、知見を広げるため一般教養も身につけけながら幅広くインテリアや空間デザインについて学びます。
専門学校はインテリアに関する職業・資格に必要な知識、技術を集中的に学びます。体系的な授業に加え、現場で活躍中のプロによる授業で、マーケティングやクライアントの依頼を実現する企画力、提案力も学ぶため即戦力が養われるのが最大の特徴です。

この記事をまとめると

  • 即戦力になるその理由。現場で活躍中のプロによる直接指導と体系的な授業展開。
  • 穴吹デザイン専門学校の「デザイン課外授業」では現役のプロとして活躍する先生の仕事を見ることができます。
  • プロによる直接指導。興味、好きを追求する6つの専攻。インテリアが好き!インテリアデザイナーになりたい!そんなみなさんを穴吹デザイン専門学校はお待ちしています!

専門学校では、資格取得・就職(職業)に必要な知識、技術を集中的に学びます。

ショップ、レストラン、ミュージアム、商業施設は常に最新のインテリアデザインやトレンドを追い求めています。実は、このような施設だけではなく一般住宅でもプロによるコーディネートを求める人が増えてきているそうです。また、ハウスメーカー、インテリアショップのインテリアデザイナーだけでなく、直接ユーザーからのオーダーを受けて個人住宅をコーディネートするフリーランスのデザイナーも増えてきており、インテリアデザイナーという仕事は現代には欠かせないものになっているのかもしれません。

インテリアが好きで、インテリアデザイナーになりたい!
と将来の希望職種が明確になっている人には専門学校の学びがお勧めです。

専門学校の授業は現場で活躍中のプロのインテリアデザイナーや建築家が担当することが多く、最前線の現場に身を置くプロだからこそ伝えることのできる最新の現場状況を踏まえながら授業を展開してくれます。
マーケティングやクライアントの依頼を実現する企画力、提案力といった部分まで、社会に出た際に即戦力となるために必要な要素を学ぶことができるのが専門学校の最大の特徴です。
大学生も参加する学生コンペで専門学校の学生の入賞が多く見受けられるのも、その賜物と言えるでしょう。

また、体系的な授業展開で、建築計画の授業からバリアフリー・ユニバーサルデザイン計画の授業へ移行、パースや立体デザインをおこなう空間表現の授業からカラーコーディネートや建築製図の授業へ移行、そしてインテリアコーディネート、インテリアプランニングの授業へ移行する、というように1つの要素を順序だてて学べるようにカリキュラムが組まれている点も専門学校での学びの特徴でもあります。

資格面でいえば、専門学校は大学よりも2年早く一級建築士(国家資格)*の受験資格取得を目指すことができます。
もちろん、建築士だけでなく難関ともいわれるインテリアコーディネーターの資格取得も在学中に目指すことができたり、その他インテリアに関する多くの資格取得を目指すことが可能です。
* 建築系学科の場合

穴吹デザイン専門学校の『デザイン課外授業』

穴吹デザイン専門学校でも、プロのインテリアデザイナーが授業を担当します。住宅やショップのディスプレイやリフォームなど、快適な空間をデザインする知識と技術を学ぶ授業が展開されています。その中でも特徴がよくわかる、「デザイン課外授業」という企画を紹介します。

今回紹介するデザイン課外授業では、松原先生が内装デザインを担当した江田島にある「しまのぱんsouda!」に訪問。
クライアントの「しまのぱんsouda!」西村さんと学生とをオンラインでつないだ課外授業です。

築約50年の民家を改装してつくった「しまのぱんsouda!」。
今回の案件ではクライアントの西村さんの『石窯でパンを焼く』という希望と、住宅そのものや庭、立地など恵まれた条件を最大限活かす、というデザイナーの松原先生との思いがマッチした貴重な仕事だったようです。

授業を受けた学生は
『デザインされるまでの想いがデザイン一つ一つに表れていて魅力的な仕上がりになっている。』
『会話が生まれる対面販売に、このデザインが加わると会話がもっと弾みそう。』
『話し合いながらデザインを考えたという過程を聞いて、ワクワクしたし、コミュニケーションの大切さを学んだ。』
と、オンラインでありながらも実際の店舗を見て、完成に至るまでのクライアントとのやり取り、一つのデザイン・インテリアが形を成すまでの経緯などを知り、新たな気づきが生まれたようです。

インテリアに限らずデザインは、それだけでは成り立ちません。
デザインするもの、そしてそれを依頼するクライアントや使用するユーザーがいて、初めて形になります。
クライアントとのコミュニケーションの大切さ、クライアントの想いをデザインにするということは学校の授業だけではわかりません。
オンラインでの課外授業ではありましたが、インテリアデザインという仕事の楽しさ、厳しさを知っているプロだからこそ伝えることができたことがというのがこの授業の最大の特長です。

▼Webで動画を公開中!ぜひご覧ください! 『デザイン課外授業~インテリアデザイン学科編~』

インテリアデザイナーへの最短距離を穴吹デザイン専門学校のインテリアデザイン学科で!

穴吹デザイン専門学校でも、先ほど紹介した授業のように、現役で活躍されているプロのデザイナーによる授業も充実しており、実際にプロが仕事で作ったデザイン、設計を目にする機会もあります。そんな時、学んでいることが仕事にどう活きるのかを知れたり、一つひとつの建築と真剣に向き合う姿勢を感じることができます。

大学生も参加する学生コンペで専門学校の学生の入賞が多く見受けられるのも、その賜物と言えるでしょう。近年ではCamps学生デザインコンペ in HDD 2020最優秀賞(2020年11月開催)、第12~16回、主張する「みせ」学生デザインコンペ奨励部門賞、2015年度住まいのインテリアコーディネーションコンテスト部門賞、Design League in HDD 2017優秀賞など多数の受賞実績もあり、プロによる指導の成果も形として表れています。

また、本校のインテリアデザイン学科は、インテリアコーディネート専攻、ショップ&ディスプレイ専攻、住宅デザイン専攻、照明デザイン専攻、福祉&ユニバーサルデザイン専攻、バイヤー専攻の6つの専攻に分かれており、自分の興味にあった、自分の好きな専攻を選択することで、専門性をさらに高めることができるのも特徴です。

インテリアが好き!インテリアデザイナーになりたい!
そんなみなさんを穴吹デザイン専門学校はお待ちしています!

【広告企画】提供 : 穴吹デザイン専門学校

この記事のテーマ
建築・土木・インテリア」を解説

人が活動し、生活する環境を整備する仕事です。建築や土木に関する分野と、インテリアコーディネイトなどのデザインに関する分野などがあります。資格取得のために学ぶことは、建築やインテリアの設計やプランニング、CADの習得など。依頼主の要望を具体化できる幅広い知識とコミュニケーション能力も求められます。

「建築・土木・インテリア」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「インテリアコーディネーター」
はこんな仕事です

主に住宅のインテリアについて、知識とセンスを生かして適切にアドバイスする仕事。「どのような暮らしがしたいか」をヒアリングした上で、その人のライフスタイルに即した住空間のイメージプランを提案する。家具、カーテン、壁紙、照明などを含むインテリアをトータルにプロデュースしていくため、幅広い商品知識が必須となる。また、インテリアコーディネーター自身の生活体験が豊かであることが、アドバイスの説得力につながることもある。

「インテリアコーディネーター」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「インテリアデザイナー」
はこんな仕事です

住居・店舗・オフィスなど、あらゆる室内空間のデザインを行う仕事。インテリアをトータルプロデュースするという意味ではインテリアコーディネーターに近いが、店舗やオフィスなど規模の大きな空間を手掛けることが多く、インテリア用品そのものの設計やデザインも行うなど、より幅広い業務を担当する職種といえる。働き方としては、設計事務所、家具メーカーなどに勤務して、基礎的な知識を習得しながら実務経験を積んでいくことが一般的。大きな仕事を通じて評価を得て独立するパターンも。

「インテリアデザイナー」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「空間デザイナー」
はこんな仕事です

ショーウインドーやディスプレー、マンションなどの建築物のエントランス、屋外でのイベントなど、さまざまな空間をデザインする仕事。具体的には、まず利用目的をしっかりと把握することから始まる。その上でインテリア、ディスプレー、展示、ビジュアル表現など多岐にわたるデザイン要素を組み立てていく。斬新なセンスのあるアイデアや企画力が求められる他、完成までには多くの人との共同作業が必要なため、コミュニケーション能力はもちろん、全体を指揮するリーダーシップも必要とされる。

「空間デザイナー」について詳しく見る

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