きっかけは「K-POP好き」でOK!趣味で終わらない、韓国語を学んで広がる進路

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きっかけは「K-POP好き」でOK!趣味で終わらない、韓国語を学んで広がる進路

2021.05.20

提供:日本外国語専門学校

きっかけは「K-POP好き」でOK!趣味で終わらない、韓国語を学んで広がる進路

もし、韓国語をマスターしたら何をしたいですか?韓国に行きたいですか?韓国語を使う仕事をしたいですか?語学を学んで、海外の人たちとコミュニケーションをとることはとても有意義です。
しかし、語学を学んで終わりではありません。言語の背景にある文化を学ぶことでより深くその国のことを理解し、本物のコミュニケーションをとることができるようになります。

この記事をまとめると

  • 好きなことから学びをスタートさせよう!
  • K-POP好き集合!レベル別・少人数で韓国語を学べる日本外国語専門学校
  • 就職はもちろん、エアライン留学や韓国大学3年次編入も視野に

韓国が好き!韓国語を勉強したい!その気持ちが未来を切り拓く合言葉

勢いの止まらない世界のK-POP人気。日本でもその影響力は多大です。K-POPがきっかけで韓国に行きたい、韓国語を学びたいと思っている人も多いのではないでしょうか。

好きなグループの歌を韓国語で聴いて、「この歌詞の意味はなんだろう」と思ったことはありませんか?耳で聞いて、短いパートやサビの部分なら何となく真似して歌えるけれど、全部は分からない…でも、歌詞全部の意味を理解すると、お気に入りの歌を聴いても、歌ってみてももっと楽しくなりますよね。

語学の勉強は、英語などのように難しく感じる人もいるかもしれません。でも、K-POP好きから始める韓国語学習の場合、好きな曲やグループに接しながら学べるので、モチベーションの維持にもつながり、意識しなくても韓国語に親しむことができます。
既に独学で韓国語を学んでいる人もたくさんいるでしょう。しかし、韓国語をマスターするには基礎知識が重要。特にハングルと呼ばれる文字は母音と子音などの組み合わせからなり、覚えるにはコツも必要。さらに、韓国語の発音は独特で、歌やドラマから耳で聞いたり、カタカナで覚えたりした言葉では現地の人には通用しません。
また、韓国はとても礼儀を重んじる国です。日本と同じように目上の人には敬語を使わなければならなかったり、TPOに応じて文法を変化させなければならなかったりします。

K-POPがきっかけで興味をもった韓国や韓国語をしっかりと身につけるためには、言語と文化の両方をしっかりと勉強でき、韓国語を活かせる進路が豊富な学校に行くのが最も効率的。好きなことを学んでしっかりと将来につながる、そんな進路選択ができると最高だと思いませんか?そんな人におすすめしたいのが、日本外国語専門学校(JCFL)のアジア・ヨーロッパ言語科「韓国語+英語専攻」です。

TOPIK高級を目指して「ホンモノ」の韓国語力を磨き、異文化理解も深める

JCFLアジア・ヨーロッパ言語科の「韓国語+英語専攻」では、実践的な韓国語の力を身につけるため、日本語・韓国語のバイリンガルである韓国人の先生を中心にレベル別・少人数クラスで学びます。会話クラスは約15レベルに分かれ、入門から上級までどのレベルからでもスタートできるので、無理なく着実に力がつきます。大人数で一方通行の講義型授業ではなく会話が中心。コミュニケーションツールとしての韓国語を丁寧に学ぶからこそ、自らたくさん発言する機会が多くあります。「もっと知りたい」「もっと上達したい」という学生一人ひとりの気持ちを大事にするコースです。

親しみやすい人気のK-POPやドラマなど身近なものから学びをスタート。日常会話からビジネスレベルの韓国語までを身につけていきます。韓国語能力試験(TOPIK)の資格取得も授業の中でしっかり対策。毎年多くの学生がTOPIK5~6級の高級も取得しています。
そして、文化や歴史の理解も深めながら学ぶので、韓国文化と言語の両方をしっかりと学ぶことができます。

また、学内で先生に会った時には、韓国語で挨拶をしたり、話したりと常に韓国語を使う環境があるのも魅力の一つ。キャンパスのある高田馬場から日本最大級のコリアンタウン、新大久保までは歩いて行けるほど。在校生の中にはランチや放課後に新大久保に行ったり、中にはアルバイト先で韓国人と一緒に働いたり、学外でも韓国語に触れる機会が多くあります。

豊富な海外研修プログラムも充実。就職から韓国大学編入まで可能性は無限大

韓国語を学ぶからには、実際に現地に行き、語学と文化を満喫する体験をしてみたいと思いませんか?そんな学生を応援するために、JCFLでは在学中に体験できる選べる韓国留学とインターンシップを用意。ソウルの大学で3週間、国際クラスで韓国語を勉強するために世界中から集まった他国の学生と学ぶ短期留学、提携校の大学への10週間の交換留学、韓国で仕事体験ができるインターンシップなど韓国語の力はもちろん、国際的な視野を広げるチャンスがさまざまあります。

エアライン名門校・仁荷工業専門大学で航空スキルを学ぶ10ヵ月の専門留学プログラムも人気。JCFL入学後1年目はJCFL「国際エアライン科」で英語力の強化やビジネスマナー、エアライン業界の知識を習得。2年目は韓国・仁川にある航空業界の人材育成名門校、「仁荷工業専門大学」においてキャビンアテンダントやグランドスタッフの専門知識、サービス・運航実務や韓国語運用能力の向上を目指します。そして3年目に日本に帰国し、JCFLで2年生として万全の就職サポートを受け、自信を持って就職活動を行える「サンドイッチ留学」と呼ばれる制度です。

語学を学んだ先には幅広い進路が待っています。JCFLの「韓国語+英語専攻」からは、ホテルや観光、ビューティーなどホスピタリティ業界への就職から、ITやメーカー、商社まで幅広い業界へ就職することが可能です。
また、高い語学力を活かした進路は就職に限りません。JCFLで取得した単位を大学に移籍し、卒業後に日本や韓国の大学へ3年次編入することもできます。日本の大学編入では、東京外国語大学がその代表的な進学先。韓国大学への編入は、韓国の早稲田・慶應と言われる「高麗大学」や韓国のお茶の水女子大と言われる「梨花女子大学」など、ソウルなどの都市部を中心に、韓国の名門大学と提携を結んでいます。日本と韓国両方での学びを通して、日韓両国での就職の可能性が広がります。さらには「国際エアライン科」からは、韓国系を含めたエアライン業界を目指すことも可能です。

K-POP好きからスタートし、日本外国語専門学校から語学を武器に世界に羽ばたく人材になりませんか。

【広告企画】提供 : 日本外国語専門学校

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語学・国際」を解説

外国語を自在に使い、海外との良好なコミュニケーションを図ります。今後、社会のグローバル化が進む中で通訳や翻訳の仕事は、ビジネスや文化交流などあらゆる場面で求められてきます。この分野の仕事をめざすには、国際情勢などの知識や情報を収集する好奇心、語学力向上の努力が常に必要です。

「語学・国際」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「通訳」
はこんな仕事です

異なる言語を話す人たちの会話を仲介する仕事。国際会議や国際セミナーをはじめ、放送や商談、法廷など通訳の現場はさまざま。グローバル化が進み、日本を訪れる外国人はますます増え、ビジネスの面でも海外とのやり取りが注目されている。通訳の仕事は、異なる言語を話す相手同士がビジネスを円滑に進めるには必要不可欠であり、ニーズは増えるものと考えられる。現在、通訳として活躍する人の多くがフリーランスとして派遣会社に登録している。中には正社員で通訳者を抱える企業もある。

「通訳」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「そのほかの語学・国際系の職業」
はこんな仕事です

将来、国際機関で働くことを希望している人に、外務省が各国際機関に派遣する制度「ジュニア・プロフェッショナル・オフィサー」という仕事がある。高い語学力など合格基準が厳しく、派遣終了後も正規職員としての職が保障されるわけではない狭き門だ。だが、国際機関での勤務を希望する人には魅力的な仕事といえる。同じ国際機関でも、発展途上国に支援を行う独立行政法人国際協力機構(JICA)の職員もある。教育や環境、復興などの課題解決に向き合いたい人に適した職種なので、英語を中心に語学力を磨いておこう。

「そのほかの語学・国際系の職業」について詳しく見る

この記事のテーマ
自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙」を解説

陸・海・空の交通や物流に関わる仕事です。自動車や飛行機、船舶、鉄道車両などの整備・保守や設計・開発、製造ラインや安全の管理、乗客サービスなど、身につけるべき知識や技術は職業によってさまざま。宇宙分野に関しては、気象観測や通信を支える衛星に関わる仕事の技術などを学びます。

「自動車・航空・船舶・鉄道・宇宙」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「客室乗務員(フライトアテンダント)」
はこんな仕事です

航空機の客室で、安全運航のための保安業務や搭乗客へのサービスを行う仕事。航空会社によって、「客室乗務員」「フライトアテンダント」「キャビンアテンダント(CA)」など、呼び方はさまざま。具体的には、搭乗客の案内、手荷物の収納確認、救命胴衣や酸素マスクの使い方の説明、機内アナウンス、食事や飲み物の提供、体調不良者への対応などを行う。搭乗客が機内で快適に過ごせるよう、常に気配りと笑顔が求められる。また、非常時には搭乗者の避難誘導にあたるなど、保安要員としての役割も大きい。

「客室乗務員(フライトアテンダント)」について詳しく見る

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