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どんな時でも、人々の健康と生活、そして笑顔を支える仕事がある。

2021.04.01

提供:富山短期大学

どんな時でも、人々の健康と生活、そして笑顔を支える仕事がある。

幼いころ、病院の受付で優しく微笑んでくれた医療事務のお姉さん、お祖父ちゃんが介護が必要になった時に「介護が必要になっても、できることがたくさんあるんですよ」といって最期まで、お祖父ちゃんの思いを大切にケアしてくれた介護福祉士さん。先が見えにくい今だからこそ、健康や福祉に関することをいっしょに学んでみませんか。

この記事をまとめると

  • 病気や事故などで介護が必要になった時、支援してくれるのが『介護福祉士』
  • 福祉に関する資格とは
  • 富山短期大学 健康福祉学科では、「介護福祉士」をはじめ福祉に関する各種資格をめざせる

人を元気に、未来を笑顔にできる仕事って?

小さな頃から優しく温かく自分を見守ってくれていた大好きなおじいちゃんやおばあちゃん。今日本では、健康意識の高まりや医療技術の進歩によって、平均寿命は男性が81歳、女性が87歳、そして100歳以上の人は、8万人以上となっています。健康で長生きをしてもらいたいですね。
でも、長い人生、健康で自分の思うように身の回りのことができる、そんな時ばかりではありません。自分の大切な人が高齢になったり、病気や事故で介護が必用になった時、歩けない時には車いすにさっと乗せてあげたい、手が不自由な時などはご飯を上手にたべさせてあげたい…でも、どうしていいか分からない…。そんな時、大切な人や自分の辛い思いや悲しい気持ちに寄り添って、そっと手を差し伸べて支援をしてくれる人が側にいてくれたらと思いませんか。
みんなの思いに応えてくれるのが、『介護福祉士』です。「したいこと」や「思い」を実現できると心が満たされ、自然と笑顔が戻ってきます。みんなの幸せを実感できるやりがいのある仕事です。

相手も自分も笑顔で生活できる資格には何があるの?

「人を元気に、未来を笑顔に!」できる福祉に関する資格は、いくつかあります。
直接介護する場合、介護現場で働くために必要な基礎的な知識やスキルを身につけることができる介護資格の入り口の「介護職員初任者研修」、そして介護職員初任者研修からさらにステップアップするための資格として「介護職員実務者研修」、更に、介護職員の中のリーダー的役割を担い、より専門性の高い知識と技術を持つ国家資格の「介護福祉士」です。
直接介護するのではなく、自分は他の視点から支えていきたい…そんな人には、事務として活躍する「ケアクラーク(介護事務)」や「メディカルクラーク(医療事務)」、相談援助としての「社会福祉主事任用資格」、生活の中で楽しみや喜びを見出す「アクティビティワーカー」などがあります。
自分自身で「したいこと」ができなくなっても、その人らしく生きていくことを支える仕事・資格は、素敵な未来を描いてくれます。

健康や福祉に関することを知ると、自分の人生も豊かになります

富山短期大学 健康福祉学科は、25年の伝統と実績があり、人として深く感動的な学びを科学的に楽しく学べる環境を整えています。コロナ禍でも、感染予防を正しく学び、正しく実践して、笑顔で学生生活を送ることができます。またAI時代を先駆け、AIロボットによる介護予防体操や家族型ロボットで心豊かな感性も磨く授業を展開しています。このような環境の中で、1年次には全員が「介護職員初任者研修」を修得し、「介護福祉士」をめざせます。また福祉ビジネス分野では、「ケアクラーク」「メディカルクラーク」資格の取得をめざしたり、介護の知識を活かした一般職や福祉用具販売会社などへの就職に向けて、広い視点で学ぶことができます。
健康福祉学科で学び、健やかで幸せな人生を支える人になってみませんか。

【広告企画】提供 : 富山短期大学

この記事のテーマ
福祉・介護」を解説

ソーシャルワーカーや介護福祉士など、お年寄りやさまざまな理由で暮らしに不自由を感じている人に寄り添い、福祉サービスの企画や提案、実施を行う仕事です。特に高齢化が進む現代社会においては、精神的なケアや寝たきりを防ぐ運動指導など、求められる専門知識や技術がより高度に、幅広くなってきています。

「福祉・介護」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「介護福祉士(ケアワーカー)」
はこんな仕事です

専門的な知識と高度な技術で、高齢者や障がい者の日常生活を支援する仕事。食事や排せつ、衣類の脱着、入浴・トイレなどの介助に加え、利用者の家族に介護方法をアドバイスすることもある。利用者やその家族の相談に乗り、心の支えとなるのも仕事の一つだ。介護福祉士同士だけでなく、看護師や保健師と連携して利用者をサポート。施設内で働く場合と訪問サービスを行う場合があり、施設の場合は24時間体制の交替制で働くことが一般的である。

「介護福祉士(ケアワーカー)」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「ホームヘルパー(介護職員初任者研修課程)」
はこんな仕事です

加齢や障がいにより、自分自身で日常生活を送ることが困難な人の自宅を訪問し、生活を手助けする仕事。食事や入浴、排せつの介助の他に、掃除や洗濯、買い物の代行も行う。話し相手や相談相手となることもあり、また、高齢者や障がい者は精神的な不安を抱きやすいので親切で丁寧な対応が求められる。訪問時間は平均して30分から2時間ほど。時間帯は利用者やその家族のニーズにより異なり、日中の場合もあれば早朝や夜間の場合もある。

「ホームヘルパー(介護職員初任者研修課程)」について詳しく見る

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