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医師のサポートやドラッグストアスタッフまで、医療の職種はさまざま。きみの「なりたい」を見つけよう!

2021.03.01

提供:北海道医薬専門学校

医師のサポートやドラッグストアスタッフまで、医療の職種はさまざま。きみの「なりたい」を見つけよう!

医療とは人の病気やケガはもちろん、それらの予防にまで関わる仕事です。つまり「医療に関わる」ことは「人の命に関わる」ということ。そのため、医療人は高い専門性と技術力、そしてコミュニケーション能力を求められます。医療といっても職種はさまざま。医師、看護師、診療放射線技師、薬剤師、病院事務、病院秘書クラークなど多岐にわたります。医療業界ではそれぞれの職種が、チームとして機能することが重要です。そのため、北海道医薬専門学校では専門性を高めると同時に、幅広い知識を身に付けた医療人を養成しています。

この記事をまとめると

  • 薬業学科で「登録販売者」資格を目指す!
  • 医療事務学科で医師や看護師のパートナーを目指す!
  • 内定先で学生のうちから働ける長期研修制度あり!

「登録販売者」資格で医薬品販売のプロに![薬業学科]

ドラッグストア、薬局、病院、診療所、化粧品メーカー等、薬のスペシャリストとしてさまざまな職種に就くことができます。
大きな目標は公的資格「登録販売者」の全員合格。2年次8月の試験にむけて、対策授業はもちろん、個別課題・対応、模擬試験など1年次から計画的に試験対策に取り組みます。
さらに「幅広い学び」は本校の特徴の一つ。例えば、販売接客マナー、店舗・薬局マネジメント論、化学・薬学実験、生薬・漢方、韓国語販売会話などさまざまなカリキュラムで専門性を高めることができます。社会に出た際の「即戦力」として多くの知識を身に付けると同時に、人間力の向上を目標とします。

「病院の顔」としてスペシャリストに! [医療事務学科]

病院、診療所、薬局等の受付事務や病院秘書クラークとして就職することができます。「医科医療事務管理士」「診療報酬請求事務能力認定試験」「調剤事務管理士」「ドクターズオフィスワークアシスト」など、さまざまな資格取得を目標とし、医療事務のスペシャリストを目指します。
授業の内容も幅広く、電子カルテ実習や病院事務実務演習などをはじめ、介護基本実習、薬の授業(薬理学)、心理学、手話など、医療や薬に関わる内容を学ぶことができます。「病院の顔」として活躍することが多い医療事務。そのため「コミュニケーションマナー」の授業に力を入れているのも、北海道医薬専門学校の特徴です。

未来の職場で実務経験が積める!長期研修制度

薬業学科・医療事務学科ともに「長期研修制度」を実施しています。就職の内定をもらったら、内定先の企業に学生のうちから働くことができる制度です。
医療事務学科では2年次春から就職が決まりはじめ、そのうち希望者は夏前後から内定先の企業で長期研修として働くことができます。給料を受け取りながら実務を経験できる、本校ならではの制度です。
薬業学科では、早い学生は1年次の冬に内定が出ます。その後、2年次にある登録販売者の合格発表が終わってから長期研修に出る学生が多いです。

就職に強く、道内の医療施設で多くの卒業生たちが働く北海道医薬専門学校で、あなたの将来の夢をかなえませんか。

【広告企画】提供 : 北海道医薬専門学校

この記事のテーマ
医療・歯科・看護・リハビリ」を解説

医療の高度化に伴い、呼吸器や透析装置、放射線治療などを取り扱う医療・検査機器の技師がますます求められています。この分野の仕事は、高度な知識と技術をもって患者に医療技術を施すスペシャリスト。めざすには、基礎知識から医療現場での実践能力に至る段階的学びが必要となります。

「医療・歯科・看護・リハビリ」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「医療事務員」
はこんな仕事です

医療事務員の主要な仕事は、診療費を算出して請求するレセプト業務である。個人負担分以外の診療費を病院が健康保険組合などへ請求するのに必要で、病院経営の基盤になる。この業務は、医師のカルテを基に処置名や薬名を健康保険の点数に換算。診療報酬請求明細書を作成する。レセプト業務以外にも、受付や会計、入退院などの手続き、患者の呼び出しなど仕事は多岐にわたる。特に資格は必要ないが、知識や経験を積んでいる人が就業しやすい。勤務形態は、正規社員や派遣社員、パート、アルバイトとさまざまである。

「医療事務員」について詳しく見る

この記事で取り上げた
「登録販売者(薬局・薬店スタッフ)」
はこんな仕事です

登録販売者とは、医薬品の中でも、第2・3類の医薬品の販売を行う仕事。2009年、薬事法(現・薬機法)の改正により、コンビニエンスストアやスーパーで一般医薬品を扱うことが可能になり、それらの販売資格を持つ登録販売者という職業が誕生。これまで薬剤師にのみ販売が認められていた一般医薬品だが、比較的リスクの低い健康食品や第2・3類の医薬品であれば、登録販売者が常駐することで取り扱いが可能となった。薬局やドラッグストア以外でも医薬品を購入できる場所が増え続けているため、注目されている仕事である。

「登録販売者(薬局・薬店スタッフ)」について詳しく見る

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